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お知らせ

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4月 4日(土) 清明

4月 4日(土) 今日は二十四節季の一つ「清明」です。春分から数えて15日目頃で、穀雨までの期間を云います。

春先の清らかで生き生きとした様子を表した「清浄明潔」という語を略したもの。
万物が若返り、清々しく明るく美しい季節です。この頃は桜の花が咲きほこり、お花見のシーズンでもありますね。南の地方ではつばめが渡って来る頃。雨が多い時季で、暖かくなった後に小雨が降り続いて寒くなったりもします。

沖縄では「清明祭(シーミー)」といって、墓前に親族が集まり、酒・茶・お重を供えた後、皆でご馳走をいただく習慣があるそうです。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

4月 3日(金) 神武天皇祭遙拝を執り行います

4月 3日(金) 午前8時より神武天皇祭遙拝を執り行います。
日本の建国を果たされた神武天皇の御聖徳を仰ぎ、国家皇室そして国民の平安を祈り、橿原神宮で執り行われる「神武天皇祭」に併せ遙拝いたします。

4月 1日(水) 戌の日祈祷を行います

4月 1日(水) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。
戌の日祈祷の時刻は、戌の日の午前10時、午前11時、午後1時、午後2時に行いますので、社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内殿内参入の折には、マスクを着用をお願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

4月 1日(水) 悪疫(新型コロナウィルス)退散祈願祭 病除・厄除特別祈祷

4月1日(水)午前8時より武漢ウィルス(新型コロナウィルス)の一日も早い終息を願い悪疫退散祈願祭を執り行います。

また終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「災除厄除」をご祈願いたします。

【お知らせ】今年の「奉納 岩津天神 泣き相撲」は中止いたします

【お知らせ】
今年の「奉納 岩津天神 泣き相撲」は中止いたします

令和2年5月5日開催予定の「岩津天神泣き相撲」は、新型コロナウィルス感染の推移を見定め、参加されるお子様・御家族の安全を第一に考え、感染拡大防止のため、【中止】と致します。

これまで参加申し込みを頂いた皆様には、何とぞご理解とご協力賜りますようお願い申し上げます。

尚、令和2年の泣き相撲に申込まれた方で、令和3年5月5日の「泣き相撲」へ参加希望のお子様には、優先受付(年齢制限枠外・今回限り)の対応をいたします。優先受付や、参加費の返金方法については、4月中に書面でのみ連絡致しますので、暫くお待ち下さい。

それまでの間、混乱を防ぎ正確を期すため、メールや電話でのお問合せには対応致しかねますので、ご了承下さい。

3月25日(水) 例祭・合格祈願特別祈祷

3月25日(水) 午前11時より岩津天満宮例祭を斎行いたします。
神社本庁より献幣使の参向を得て、例年は多くの来賓の参列の元、厳粛な祭典が執り行われます。

今年は新型コロナウィルスの感染拡大を鑑み、来賓と一般崇敬者の参列無しで、祭典は例年通り執り行います。

また終日合格祈願特別祈祷を執り行います。

ご祈祷を受けられます方は、マスク着用で社務所及び殿内へお入り下さい。

「奉納 岩津天神 泣き相撲」開催の判断について

「奉納 岩津天神 泣き相撲」開催の判断について

新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、政府並びに神社本庁の緊急要請を受け、今後のウィルス感染推移を見ながら、5月5日「泣き相撲」の開催か否かの判断結果を、4月1日(予定)にお知らせいたします。
お知らせは岩津天満宮ホームページ・同Facebook、同Twitterにて行いますので、ご確認下さい。

尚、すでに多くの皆様から申込を頂いておりますが、お子様始めご家族、お世話をするスタッフや職員の安全と、感染拡大防止を最優先に判断させて頂きます。
何とぞご理解ご協力のほど、宜しくお願いいたします。

●お問い合せ先 岩津天満宮社務所 TEL.0564-45-2525

3月20日(金) 戌の日祈祷を執り行います

3月20日(金) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。
戌の日祈祷の時刻は、戌の日の午前10時、午前11時、午後1時、午後2時に行いますので、社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内殿内参入の折には、マスクを着用をお願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

3月20日(金) 春季皇霊祭遙拝を執り行います

3月20日(金) 午前8時より春季皇霊祭遙拝を執り行います。
春分の日の今日、宮中三殿の内「皇霊殿」で行われる春季皇霊祭に併せ、皇居を遙拝いたします。

※皇霊殿・・・・歴代天皇・皇族の御霊をお祀りする宮中三殿の一つ

3月20日(金) 春分

3月20日(金) 今日は二十四節季の一つ「春分」です。啓蟄から数えて15日目頃で、清明までの期間を云います。

地球の赤道を延長した天の赤道と太陽の通り道の黄道がちょうど交差したところが黄径0度。
春分とは、太陽がちょうど黄径0度(春分点)に到達した瞬間のこと。
太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになります。
この日から夏至まで昼がだんだん長くなり、夜が短くなります。
ヨーロッパなどでは、春分をもって春の始まりとしています。

春分・秋分の3日前から7日間をそれぞれ春の彼岸、秋の彼岸とします。
春分・秋分は「彼岸の中日」と云い、彼岸は日本独自の行事です。

雷が稲光り雷声が轟き始める時季でもあります。
暑さ寒さも彼岸まで」という言葉があるように、寒さは和らぎ過ごしやすい季節になります。
桜の開花情報が聞かれるのもこの頃からです。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より