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お知らせ

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6月19日(土) 戌の日祈祷を執り行います

6月19日(土) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には検温の上、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

愛知県の緊急事態宣言延長を受けて

愛知県緊急事態宣言延長を受け、岩津天満宮では下記の感染防止対策徹底いたします

ご参拝の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解ご協力賜りますようお願いいたします

①普段通りお参りできますが、境内ではマスク着用の上ご参拝ください
  発熱倦怠感など体調に不安のある方は、ご参拝をお控えいただきますよう

  お願いいたします

②ご祈祷は社殿内換気対策の上、通常通り殿内にて執り行います

  社殿にお入りいただけるのは原則ご本人付き添いの方1名までといたします

  殿内へは必ずマスク着用手指の除菌を済ませお入りください

  社務所玄関内に設置した顔認証検温器(サーマルカメラ)をご利用ください

  ご祈祷は午前9時~午後4時まで行います
  岩津天神オンライン頒布から、ご祈祷申込みが可能です

③授与所は窓口を縮小し通常通り対応いたします

  防護フィルム越しにマスク着用で職員が対応いたします
  御朱印は書き置きのみを授与いたします(宣言発令中対応)
  授与所は午前8時~午後5時まで対応いたしますが、状況に応じ時間を短縮いたします
  お守りお札は岩津天神オンライン頒布でお申し込みいただけます

④手水舎の柄杓を撤去いたしました

⑤境内での飲食は定められた場所(余香殿なおらい内)以外ではご遠慮ください

⑥当宮職員の感染症対策について以下を徹底いたします
  マスク着用と定期的な交換・手洗い消毒・社殿内の換気・毎日の検温
  上記の対応を徹底して、皆さまに安心安全にご参拝いただけるよう努めて参ります

参拝者お手洗い利用について(午前8時半~午後4時半まで)
  ウィルス感染拡大のきっかけとなるのが、不特定多数の方が共用する場所です
  特に公衆トイレなどの利用者触れる箇所は感染拡大の温床と報告されています
  参拝者用のお手洗い利用の場合は、利用の前後に必ず手指除菌をお願いいたします
  ご使用後にも手指除菌をなさることをお勧めいたします

⑧外出自粛でお参りに来られない皆様に
 ご祈祷やお守お札は岩津天神オンライン頒布をご利用ください

 尚、状況に応じ授与所閉鎖対応時間短縮をいたします
 ご迷惑をお掛けしますが、ご理解下さいますようお願い申し上げます
 不明の点は岩津天満宮までお問い合わせ(午前9時~午後5時まで)ください

    ◎毎月1日・15日の「悪疫退散祈願祭」と共に、毎朝の日供祭に合わせ、
     悪疫退散祈願を続けております

                               令和3年5月12日

6月15日(火) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

6月15日(火) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。
終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「厄除け・方除け」をご祈願いたします。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで随時執り行います。

6月11日(金) 入梅

6月11日頃(令和3年・2021年は6月11日)
昔は芒種の後の最初の壬(みずのえ)の日とされていましたが、現在は太陽黄径80度の日とされています。

芒種から数えて6日目頃。

暦の上での梅雨入り
梅の実が黄色く色づき、梅雨 に入る頃を示します。実際の梅雨入りとは異なります。
この日から約30日間が梅雨の期間になります。

農家にとっては、田植えの日を決めるうえでも、梅雨の時期を知ることは重要でした。昔は、今のように気象情報が発達していないため、江戸時代、目安として暦の上で入梅を設けたのだと考えられています。

梅雨(ばいう・つゆ)

中国、韓国、日本(北海道を除く)などの東アジアに見られる雨季のこと。
中国で梅の実が熟する頃の雨季を梅雨(めいゆ)と呼ばれていて、それが日本に伝わったとされています。また、黴(かび)が生えやすい時季なので「黴雨」と書いて「ばいう」と名付けられたようですが、ちょうど梅の実が収穫される頃にあたることから「梅」の字をあてて「梅雨」と書くようになったといわれています。

「つゆ」という呼び方については「露」、梅の実が熟して潰れる時季であることから「潰ゆ(つゆ)」など、諸説あります。
古くは「五月雨(さみだれ)」「つゆ」「ながし」などと呼ばれていました。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

6月 7日(月) 戌の日祈祷を執り行います

6月 7日(月) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には検温の上、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

令和3(2021)年6月1日 愛知県の緊急事態宣言延長を受けて

愛知県の緊急事態宣言延長を受け、岩津天満宮では下記の感染防止対策徹底いたします
ご参拝の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解ご協力賜りますようお願いいたします

①普段通りお参りできますが、境内ではマスク着用の上ご参拝ください
 発熱や咳、倦怠感など体調に不安のある方は、ご参拝をお控えいただきますよう
 お願いいたします

②ご祈祷は社殿内換気対策の上、通常通り殿内にて執り行います
 社殿にお入りいただけるのは原則ご本人付き添いの方1名までといたします

 殿内へは必ずマスク着用・手指の除菌を済ませお入りください

 社務所玄関内に設置した顔認証検温器(サーマルカメラ)をご利用ください

 ご祈祷は午前9時~午後4時まで行います
 なおご祈祷は、岩津天神オンライン頒布からお申込みが可能です

③授与所は窓口を縮小し通常通り対応いたします

 防護フィルム越しにマスク着用で職員が対応いたします
 御朱印は書き置きのみを授与いたします(宣言発令中対応)
 授与所は午前9時~午後5時まで対応いたしますが、状況に応じ時間を短縮いたします
 お守りお札は岩津天神オンライン頒布でお申し込みいただけます

④手水舎の柄杓を撤去いたしました

⑤境内での飲食は定められた場所(余香殿なおらい内)以外ではご遠慮ください

⑥当宮職員の感染症対策について以下を徹底いたします
 マスク着用と定期的な交換・手洗い・消毒・社殿内の換気・毎日の検温
 上記の対応を徹底して、皆さまに安心安全にご参拝いただけるよう努めて参ります

⑦参拝者お手洗い利用について(午前8時半~午後4時半まで)
 ウィルス感染拡大のきっかけとなるのが、不特定多数の方が共用する場所です
 特に公衆トイレなどの利用者触れる箇所は感染拡大の温床と報告されています
 参拝者用のお手洗い利用の場合は、利用の前後に必ず手指除菌をお願いいたします
 ご使用後にも手指除菌をなさることをお勧めいたします

⑧外出自粛でお参りに来られない皆様に
 ご祈祷やお守お札は岩津天神オンライン頒布をご利用ください

尚、状況に応じ授与所閉鎖や対応時間短縮をいたします
ご迷惑をお掛けしますが、ご理解下さいますようお願い申し上げます
不明の点は岩津天満宮までお問い合わせ(午前9時~午後5時まで)ください

  ◎毎月1日・15日の「悪疫退散祈願祭」と共に、毎朝の日供祭に合わせ、
   悪疫退散祈願を続けております

6月 1日(火) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

6月 1日(火) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。
終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「厄除け・方除け」をご祈願いたします。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで随時執り行います。

5月26日(水) 戌の日祈祷を執り行います

5月26日(水) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には検温の上、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

5月25日(火) 毟初祭・月次祭・合格祈願特別祈祷

5月25日(火) 午前8時半より毟初祭(もぎそめさい)・5月月次祭を執り行います。神職・総代の手で境内の梅の実をもぎ採り、ご神前にお供えし、月次祭に併せ、梅の実収穫初めの奉告と安全を祈ります。
また終日「合格祈願特別祈祷」を執り行います。

5月24日(月) 境内撫で牛(基礎)補強工事

5月24日(月) 終日、境内中央の撫で牛の基礎を中心に補強工事を行います。
ご参拝の皆さまにはご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解ご協力をお願い申し上げます。

境内中央に鎮座する撫で牛は、江戸時代後期・元治元年甲子歳(1864)に、土呂(現・岡崎市福岡町)藪田屋清治郎氏によって奉納された、青御影石製の神牛です。

明治12年ご社殿が不慮の火災に遭い、その炎の熱で割れてしまいましたが、その後修復され今にその姿を伝えています。

爾来、岩津天満宮境内の中央に鎮座し、お参りの皆さまをお迎えして参りましたが、幾星霜の年月を経て痛みが進んで参りましたので、今回、基礎の補強と、火災によるひび割れ修復跡の痛みを補修することになりました。

ご参拝の皆さまにはご不便をおかけいたしますが、ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。

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