令和8年5月5日(火)開催予定の「岩津天神 泣き相撲」はただ今参加赤ちゃん力士を募集中です。
3月末日で申込終了いたします。どうぞお早めにお申し込みください。
お申し込みは岩津天満宮社務所へ直接、または岩津天満宮公式HP「岩津天神泣き相撲 バナー」をクリックの上、内容を確認の上お申し込み下さい。
参加費納入をもちまして申込み確定となりますので、お早めに手続きをお済ませ下さい。
申込確定のご家族には4月下旬に詳細のご案内を差し上げます。
それまで体調管理の上、泣き相撲参加に備えて頂きますようお願いいたします。
万が一体調不良などがあった場合や、参加取りやめの場合は、速やかに神社までご連絡をお願い申し上げます。
皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
お問合せは、岩津天満宮社務所までお願いいたします。
岩津天満宮:☎0564-45-2525
3月 1日(日)は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日安産祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。
戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。
社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。
※受付は午前8時半より
3月 1日(日) 午前11時より誕生講社大祭を執り行います。
誕生講社のお世話方や、講員の皆様の参列を得て、誕生日を祝福し、健康・幸福・学業上達を天神様にお祈り申し上げます。
講社のお世話方の参列を頂き神事を執り行います。
誕生講社入講については崇敬会・講社ページをご覧ください。
3月 1日(日) 午前8時より病厄方除祈願祭を執り行います。
終日病厄方除・合格祈願特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「厄除け・方除け」「合格祈願」をご祈願いたします。
合格祈願始め、その他の祈祷も執り行っております。
※ご祈祷は午前9時より午後4時まで
※受付は午前8時半から
◎遠方でお参りに来られない皆様へ
ご祈祷やお守・お札は岩津天満宮公式HPからお申し込み出来ますのでご利用下さい。
2月25日(水) 午前11時より「梅花祭」を執り行います。2月如月の月次祭でもあるこの日は、延喜3年(903)御祭神菅原道真公が太宰府の配所で寂しくお亡くなりになった日(旧暦)です。神前に梅花をお供えし、ご祭神をお慰めし、ご崇敬皆さまの家内安全・健康長寿・学問成就を祈ります。
また終日「合格祈願特別祈祷」を執り行います。
境内各所の梅も見頃を迎えます。どうぞ観梅も兼ねてお参り下さい。
※ご祈祷は午前9時より午後4時まで
※受付は午前8時半より
◎ご遠方でお参りに来られない皆様へ
ご祈祷やお守・お札は岩津天満宮公式HPからお申し込み出来ますのでご利用下さい。
3月25日(水)は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日安産祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。
戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。
なお、当日例祭祭典斎行中(午前10時〜正午過ぎ)は、ご祈祷ご奉仕できません。
しばらくお待ち頂く事になりますので、ご理解頂きますよう宜しくお願いいたします。
社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。
※受付は午前8時半より
令和8年3月14日(土)開催
三笠宮彬子女王殿下主宰「心游舎」 ★深谷式 辞書引き学習ワークショップ開催のお知らせ
令和8年2月21日(土)
このところの暖かさで、境内各所の梅が例年になく早く見頃を迎えました。
早咲きの梅は満開です。
遅咲きも開花を始めました。
枝に蕾が残っている頃が一番の「見頃」です。
このさき寒の戻りもあり、これから3月初旬ころまでは、観梅をお楽しみいただけると思います。
どうぞ暖かくしてお参りの上、観梅をお楽しみください。
2月23日(祝・月) 午前11時より天長祭・崇敬会大祭を執り行います。
天長祭では天皇陛下の誕生日をお祝いし、国家国民の安寧幸福を祈ります。
崇敬会大祭では崇敬会員の皆さまの御参列を頂き、神前に梅花をお供えし、ご祭神をお慰めし、会員皆さまの健康長寿と企業繁栄・事業安全を祈ります。
境内各所の梅も例年より早く見頃を迎えました。崇敬会員の皆さまには、どうぞ観梅も兼ねてお参り下さい。
※ご祈祷は午前9時より午後4時まで
※受付は午前8時半より
◎ご遠方でお参りに来られない皆様へ
ご祈祷やお守・お札は岩津天満宮公式HPからお申し込み出来ますのでご利用下さい。
2月19日(木) 今日は二十四節季の一つ雨水です。立春から数えて15日頃で啓蟄までの期間を云います。
空から降るものが雪から雨に変わり、氷が溶けて水になる、という意味。草木が芽生える頃で、昔から、農耕の準備を始める目安とされてきました。春一番が吹くのもこの頃です。
しかし、本格的な春の訪れにはまだ遠く、大雪が降ったりもします。三寒四温を繰り返しながら、春に向かっていきます。
地方によっても違うようですが、この日に雛人形を飾ると良縁に恵まれるといわれています。
※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より
2026年 (34)
2025年 (134)
2024年 (138)
2023年 (156)
2022年 (178)
2021年 (217)
2020年 (200)
2019年 (144)