令和8年3月14日(土)開催
三笠宮彬子女王殿下主宰「心游舎」 ★深谷式 辞書引き学習ワークショップ開催のお知らせ
令和8年2月21日(土)
このところの暖かさで、境内各所の梅が例年になく早く見頃を迎えました。
早咲きの梅は満開です。
遅咲きも開花を始めました。
枝に蕾が残っている頃が一番の「見頃」です。
このさき寒の戻りもあり、これから3月初旬ころまでは、観梅をお楽しみいただけると思います。
どうぞ暖かくしてお参りの上、観梅をお楽しみください。
2月23日(祝・月) 午前11時より天長祭・崇敬会大祭を執り行います。
天長祭では天皇陛下の誕生日をお祝いし、国家国民の安寧幸福を祈ります。
崇敬会大祭では崇敬会員の皆さまの御参列を頂き、神前に梅花をお供えし、ご祭神をお慰めし、会員皆さまの健康長寿と企業繁栄・事業安全を祈ります。
境内各所の梅も例年より早く見頃を迎えました。崇敬会員の皆さまには、どうぞ観梅も兼ねてお参り下さい。
※ご祈祷は午前9時より午後4時まで
※受付は午前8時半より
◎ご遠方でお参りに来られない皆様へ
ご祈祷やお守・お札は岩津天満宮公式HPからお申し込み出来ますのでご利用下さい。
2月19日(木) 今日は二十四節季の一つ雨水です。立春から数えて15日頃で啓蟄までの期間を云います。
空から降るものが雪から雨に変わり、氷が溶けて水になる、という意味。草木が芽生える頃で、昔から、農耕の準備を始める目安とされてきました。春一番が吹くのもこの頃です。
しかし、本格的な春の訪れにはまだ遠く、大雪が降ったりもします。三寒四温を繰り返しながら、春に向かっていきます。
地方によっても違うようですが、この日に雛人形を飾ると良縁に恵まれるといわれています。
※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より
2月17日(火) 午後5時より当社3大祭の一つ祈年祭(としごいのみまつり・きねんさい)を執り行います。我が日本の五穀豊穣(作物の豊かな稔り)、併せて我が国の商業・工業の発展を祈ります。
令和8年2月16日
このところの暖かさで、境内各所の梅が例年になく早い見頃を迎えました。
遅咲きも間もなく開花を始めそうです。
まだ蕾の残っている今が一番の「見頃」です。
この先寒さの戻ることもあり、これから3月上旬まで、しばらくは観梅をお楽しみいただけると思います。
どうぞ暖かくしてお参りがてら観梅にお越しください。
2月15日(日) 午後1時より「厄除大祭」を、併せて「病厄方除祈願祭」を執り行います。
厄年を迎えられる方のために、厄除け方除けのご祈祷、病除健康開運祈願のご祈祷を終日執り行います。
※ご祈祷は午前9時より午後4時まで
※御祈祷受付は午前8時半より
◎ご遠方でお参りに来られない皆様へ
:ご祈祷やお守・お札は岩津天満宮公式HPから申込み出来ますのでご利用下さい。
2月 8日(日) (有)オフィス・ソウイチ創業祭を執り行います。
30年以上に亘って岩津天満宮の為に御奉仕頂いています、(有)オフィス・ソウイチ社業の発展は元より、浅井社長始め社員の皆さまの安全を祈り上げます。
下記「オフィス・ソウイチ」運営のHomePageをご覧下さい。
2月 4日(水) 今日は立春です。大寒(今年は1月20日)から数えて15日頃、雨水(今年は2月18日)までの期間を立春と云います。
旧暦ではこの日が1年の始めとされていたため、決まり事や季節の節目はこの日が起点になっており、八十八夜、二百十日、二百二十日も立春から数えます。
冬至と春分の真ん中でまだまだ寒いですが、暦の上では旧冬と新春の境い目にあたり、この日から春になります。梅の花が咲き始め、徐々に暖かくなり、春の始まりとなります。
「寒中見舞い」は立春の前日まで。以降は「余寒見舞い」(2月下旬頃まで)になります。
尚、岩津天満宮の九星方位盤は立春(2月3日)から翌年の節分(2月3日)までをその年の方位としています。
※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より
2月 1日(日) 午前9時より境内末社「岩津天神稲荷」(稲荷神社)の初午祭を執り行います。
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