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お知らせ

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9月 6日(火) 戌の日安産祈祷を執り行います

9月 6日(火)は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日安産祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。
社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。
※受付は午前8時半より

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。
コロナ対策について

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

9月 4日(日) 合格祈願祭を執り行います

9月 4日(日) 午前9時から午後4時まで「合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土・日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
例年は新年の1月に合格祈願大祭を執り行ってきましたが、受験の時期が年々早くなり受験生の皆さんを応援するために時期を早めて行うことにいたしました。ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

尚、ご祈祷は毎日、毎月1日15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷やお守・お札は岩津天満宮公式HPから申込み出来ますのでご利用下さい。

9月 3日(土) 合格祈願祭を執り行います

9月 3日(土) 午前9時から午後4時まで「合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土・日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
例年は新年の1月に合格祈願大祭を執り行ってきましたが、受験の時期が年々早くなり受験生の皆さんを応援するために時期を早めて行うことにいたしました。ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

尚、ご祈祷は毎日、毎月1日15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷やお守・お札は岩津天満宮公式HPから申込み出来ますのでご利用下さい。

9月 1日(木) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

9月 1日(木) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。
終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「厄除け・方除け」をご祈願いたします。
合格祈願始め、その他の祈祷も執り行っております。

コロナ対策について

殿内へは必ずマスク着用・手指の除菌を済ませお入り下さい。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで
※受付は午前8時半から

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
 ご祈祷やお守・お札は岩津天満宮公式HPからお申し込み出来ますのでご利用下さい。

9月 1日(木) 二百十日

9月 1日(火)は、日本の暦・雑節の一つ「二百十日」。例年9月1日頃で、立春から数えて210日目。

この時季は稲が開花・結実する大事なときですが、台風が相次いで襲来し、農作物が被害を受けてしまうことがよくあり、厄日とか荒れ日などといわれています。一つの目安として警戒を呼びかけていたようです。
立春から数えて220日目の二百二十日も厄日と考えられています。

二百十日は伊勢の船乗りたちが長年の経験によって凶日としたといわれています。雑節として暦に記載されたのは江戸時代。先人たちの経験に基づいた生活の知恵が暦となっているのですね。

農作物を風雨の被害から守るため、各地で風鎮めの儀式や祭が行われていて、風祭りもその一つです。

風祭り(かざまつり)

風害から農作物を守るため、神に祈願する祭り。全国的に行われているようですが、関東・中部・東海地方では、風祭りと共に風神・風宮の伝承が色濃くあるようです。二百十日前後に行うところが多いですが、正月・2月・4月・7月・8月に行う地方もあります。


※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

 

 

 

 

 

8月27日(土) 余香殿なおらい「はちまん正人 Piano Live」

献燈祭 夜詣 境内の ライトアップ 三日目です。 

境内余香殿なおらいでは、8月27日(土)に夜間イベント『 はちまん正人 Piano Live 』を開催いたします。

開場:17時半、 開演:18時、
第1部 18時~18時半  「海をテーマにした曲目」
第2部 18時50分~19時半 「懐かしの曲、オリジナル曲」
チャージ料 3,000円 (1ドリンク付)
定員25名予約制です。電話にて予約を承ります。

当日ご参拝の方でも飲物のテイクアウトは可能です。

お問い合わせは、
電話番号 0564-45-1144 余香殿なおらいまで。

詳しくは余香殿なおらいHPをご覧下さい。

8月25日(木) 献燈祭を執り行います

8月25日(木) 午後6時より「献燈祭」を執り行います。闇に包まれた境内に、ご崇敬各位から献燈頂いた提灯の燈がともり、ご祭神の御心をお慰め申し上げます。
なお、献燈祭の神事は、殿内は神職・総代のみの参列で、皆様には境内ご参列で執り行う予定です。

なお献燈祭に合わせて8月25日(木)から28日(日)までの間、境内を夜間ライトアップいたします。
浴衣(ゆかた)があれば浴衣姿でお参り下さい。

🔷夜間ライトアップ
🔷時間21時まで  ◎悪天候により中止する場合があります。

🔷注意:周辺はうす暗く、足元に気を付けてご参拝下さい。
年に一度の献燈祭。光に包まれた岩津天満宮へ皆様の夜詣をお待ちしております。

~~~天神さまに、あかりで願いごと~~~
真夏の夜空を提灯の燈が照らし、岩津天満宮の境内を優しい光で包み込みます。
皆さまのご献燈をお待ちしております。
どうぞ浴衣(ゆかた)でもお参り下さい。

 
ご崇敬の皆さまから奉納いただく「献燈」は、岩津天満宮公式HPから、当日社頭でもお申込み可能です。
多くの皆様からのご献燈をお待ち申し上げております。
献燈・御祈祷のお申し込みは岩津天満宮公式HPからお申し込み下さい。

画像詳細お申込はこちら↓
献燈祭(令和4年8月25日)
https://iwazutenjin.shop-pro.jp/?pid=161148973

恐縮ですが、ご参拝の折にはマスクの着用をお願いいたします。
当日発熱症状体調の悪い方はご参拝をご遠慮頂きますようお願いいたします。

 
 

8月25日(木) 戌の日安産祈祷を執り行います

8月25日(木)は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日安産祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。
社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。
※受付は午前8時半より

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。
コロナ対策について

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

8月25日(木) 月次祭・合格祈願祭特別祈祷

8月25日(水) 月次祭を執り行います。また終日合格祈願特別祈祷を執り行います。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷やお守・お札は岩津天満宮公式HPから申込み出来ますのでご利用下さい。
    岩津天満宮公式HP

8月23日(火) 処暑

8月23日(月) 二十四節季の一つ「処暑」です。および、白露までの期間を言います。

太陽黄径150度。立秋から数えて15日目ごろ。
暑さが和らぐという意味。萩の花が咲き、穀物が実り始める頃。

厳しい暑さの峠を越し、朝夕は涼風が吹き始め、山間部では早朝に白い露が降り始め秋の気配を感じます。この頃は台風のシーズンでもあり、二百十日二百二十日とともに台風襲来の特異日です。

夏バテや食中毒にかかりやすい時期でもありますので、まだまだ注意が必要です。

夏の家具や雑貨を片づけ、秋の準備を始める目安にしましょう。台風への備えもお忘れなく。

地蔵盆

町内のお地蔵様をおまつりし、子どもたちの健やかな成長を願う催しで8月23、24日の地蔵菩薩の縁日を中心に行われます。
主に、京都を中心とした近畿地方や北陸、信州で行われているようで、関東・東海地方ではほとんどないようです。
京都では、各町内ごと地蔵尊の前に屋台を組んで花や餅などのお供物をし、子どもたちはゲームをしたりお菓子をいただいたりして過ごします。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

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