令和3年秋に開催の「岩津天満宮第38回献書作品展」の募集要項を公開いたしました。
〔 1〕賞発表・展示/令和 3 年 10 月 23 日(土)・24 日(日)
〔 2 〕会場/岩津天満宮
〔 3 〕作品の大きさ/半紙(通常半紙にたて書きとします。)
〔 4 〕出品料/金 500 円
〔 5 〕応募〆切り/9 月 20 日(月) ※期日までにお願いします。 郵送の場合は封筒の表に「献書展」と
必ず朱書して下さい。
〔 6 〕送り先/〒444-2144 岡崎市岩津町字東山 53 岩津天満宮献書会宛
〔 7 〕審査/顧問 杉山 典渓先生・加藤 芙蓉先生・安藤 餘香先生・鈴木 礼美先生
〔 8 〕褒賞/愛知県知事賞・愛知県議会議長賞・愛知県教育委員会賞・岡崎市長賞・岡崎市議会議長賞・
岡崎市教育委員会賞・愛知県神社庁長賞 岩津天満宮宮司賞・中日新聞社賞・愛知県観光協会賞・
岡崎市観光協会賞・岡崎文化協会賞・松坂屋賞・名古屋鉄道賞・岩津天満宮賞
※以上の賞は、10 月 24 日(日)に岩津天満宮にて表彰式をとり行います。
他多数(献書展出品者全員に賞状・賞品を授与します。)
〔 9 〕審査結果発表/展示会場・中日新聞紙上
〔10〕主催/岩津天満宮献書会 後援/愛知県神社庁・中日新聞社
〔11〕その他 ●作品には、学年・氏名(必ず自筆)を半紙左端に縦書にて記入させて下さい。
●個人で出品される場合は、末尾の出品票の所定の欄に必要事項を明記し作品
応募課題
幼・小1 … う し
小2…もみじ
小3…お 社
小4…文 化
小 5 … 文字生活
小 6 … 学問の道
中学1年…伝 統
中学2年 … 岩津天神
中学3年 … 奉納神楽
高校・一般 … 課題は自由
【注意】●幼年・小学生の字体は教科書体を標準とし、漢字は楷書。中学生は 楷書又は行書。
高校・一般の課題・ 書体・書風は自由。古典・臨書の 場合は○○臨とします。
●応募作品は一人一点とし、作品は 返却しません。
●用紙は半紙に限ります。 ●応募締め切り期日は厳守して下さい。
今年も8月25日に、恒例の献燈祭を執り行います。
ご崇敬の皆さまから奉納いただく「献燈」申込み受付を開始いたしました。
岩津天満宮ホームページから、お申込とクレジットカードを使っての献燈料の奉納も出来るようにいたしました。
ご崇敬皆さまの願いを込めた提灯の、みあかし(輝き)をもって天神さまのご神霊を慰め奉り、尊いご加護をお受けください。
多くの皆様からのご献燈をお待ち申し上げております。
このアドレスからお入り頂き、お申し込み下さい。
7月 1日(木) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。
戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。
社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。
社務所内、殿内参入の折には検温の上、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。
当日発熱症状や体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。
詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。
7月 1日(木) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。
終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「厄除け・方除け」をご祈願いたします。
※ご祈祷は午前9時より午後4時まで随時執り行います。
愛知県のまん延防止等重点措置を受け、岩津天満宮では引き続き下記の感染防止対策を徹底いたします
ご参拝の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解ご協力賜りますようお願いいたします
①普段通りお参りできますが、境内ではマスク着用の上ご参拝ください
発熱や咳、倦怠感など体調に不安のある方は、ご参拝をお控えいただきますよう
お願いいたします
②ご祈祷は社殿内換気対策の上、通常通り殿内にて執り行います
社殿にお入りいただけるのは原則ご本人と付き添いの方1名までといたします
殿内へは必ずマスク着用・手指の除菌を済ませお入りください
社務所玄関内に設置した顔認証検温器(サーマルカメラ)をご利用ください
ご祈祷は午前9時~午後4時まで行います
岩津天神オンライン頒布から、ご祈祷申込みが可能です
③授与所は窓口を縮小し通常通り対応いたします
防護フィルム越しにマスク着用で職員が対応いたします
御朱印は書き置きのみを授与いたします(宣言発令中対応)
授与所は午前8時~午後5時まで対応いたしますが、状況に応じ時間を短縮いたします
お守りお札は岩津天神オンライン頒布でお申し込みいただけます
④手水舎の柄杓を撤去いたしました
⑤境内での飲食は定められた場所(余香殿なおらい内)以外ではご遠慮ください
⑥当宮職員の感染症対策について以下を徹底いたします
マスク着用と定期的な交換・手洗い・消毒・社殿内の換気・毎日の検温
上記の対応を徹底して、皆さまに安心安全にご参拝いただけるよう努めて参ります
⑦参拝者お手洗い利用について(午前8時半~午後4時半まで)
ウィルス感染拡大のきっかけとなるのが、不特定多数の方が共用する場所です
特に公衆トイレなどの利用者が触れる箇所は感染拡大の温床と報告されています
参拝者用のお手洗い利用の場合は、利用の前後に必ず手指除菌をお願いいたします
ご使用後にも手指除菌をなさることをお勧めいたします
⑧外出自粛でお参りに来られない皆様に
ご祈祷やお守お札は岩津天神オンライン頒布をご利用ください
尚、状況に応じ授与所閉鎖や対応時間短縮をいたします
ご迷惑をお掛けしますが、ご理解下さいますようお願い申し上げます
不明の点は岩津天満宮までお問い合わせ(午前9時~午後5時まで)ください
◎毎月1日・15日の「悪疫退散祈願祭」と共に、毎朝の日供祭に合わせ、
悪疫退散祈願を続けております
令和3年6月24日
6月27日(日) 厳しい夏を健康で乗り切れますよう、夏越の祓い・輪くぐり神事を執り行います。「夏越の祓いする人は 千歳のいのち 延ぶといふなり」と歌を唱えながら茅の輪をくぐります。
今年は新型コロナウィルス感染防止のため、時間を決めての輪くぐり神事は行いません。
ご参拝各位には、境内設置の茅の輪を各自でおくぐり下さい。
夕刻より6月の大祓い式を執り行います
6月25日(木) 午前9時よりご祭神菅原道真公の誕生日を祝う御誕辰祭を執り行います。
水無月の25日はご祭神菅原道眞公のお誕生日で、承和12年6月25日(陰暦)にお生まれになりました。
当社岩津天満宮は病除健康(病気平癒)・厄難消除に利益ありと、江戸時代からご祈祷を盛んにし、尾張、三河、遠州を中心に崇敬を集めて参りました。
現在は合格祈願の祈祷が多く 毎月25日は「合格祈願特別祈祷」を終日奉修いたします。
愛知県のまん延防止等重点措置を受け、岩津天満宮では引き続き下記の感染防止対策を
徹底いたします
ご参拝の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解ご協力賜りますようお願いいたします
①普段通りお参りできますが、境内ではマスク着用の上ご参 拝ください
発熱や咳、倦怠感など体調に不安のある方は、ご参拝をお控えいただきますよう
お願いいたします
②ご祈祷は社殿内換気対策の上、通常通り殿内にて執り行います
社殿にお入りいただけるのは原則ご本人と付き添いの方1名までといたします
殿内へは必ずマスク着用・手指の除菌を済ませお入りください
社務所玄関内に設置した顔認証検温器(サーマルカメラ)をご利用ください
ご祈祷は午前9時~午後4時まで行います
なおご祈祷は、岩津天神オンライン頒布からお申込みが可能です
③授与所は窓口を縮小し通常通り対応いたします
防護フィルム越しにマスク着用で職員が対応いたします
御朱印は書き置きのみを授与いたします(まん延防止発令中対応)
授与所は午前9時~午後5時まで対応いたしますが、状況に応じ時間を短縮いたします
お守りお札は岩津天神オンライン頒布でお申し込みいただけます
④手水舎の柄杓を撤去いたしました
⑤境内での飲食は定められた場所(余香殿なおらい内)以外ではご遠慮ください
⑥当宮職員の感染症対策について以下を徹底いたします
マスク着用と定期的な交換・手洗い・消毒・社殿内の換気・毎日の検温
上記の対応を徹底して、皆さまに安心安全にご参拝いただけるよう努めて参ります
⑦参拝者お手洗い利用について(午前8時半~午後4時半まで)
ウィルス感染拡大のきっかけとなるのが、不特定多数の方が共用する場所です
特に公衆トイレなどの利用者が触れる箇所は感染拡大の温床と報告されています
参拝者用のお手洗い利用の場合は、利用の前後に必ず手指除菌をお願いいたします
ご使用後にも手指除菌をなさることをお勧めいたします
⑧外出自粛でお参りに来られない皆様に
ご祈祷やお守お札は岩津天神オンライン頒布をご利用ください
尚、状況に応じ授与所閉鎖や対応時間短縮をいたします
ご迷惑をお掛けしますが、ご理解下さいますようお願い申し上げます
不明の点は岩津天満宮までお問い合わせ(午前9時~午後5時まで)ください
◎毎月1日・15日の「悪疫退散祈願祭」と共に、毎朝の日供祭に合わせ、
悪疫退散祈願を続けております
6月21日(月) 午後2時より愛知県神社庁額田支部定例会を、午後3時より額田支部役員会を社務所飛梅殿にて開催いたします。
コロナウィルスの感染防止の対策を施し、支部管内153社の神社に奉仕する神職と、分区長(地区神社総代代表)の皆さまが参集し、支部内神社及び斯界発展のために会議を行います。
6月21日(月) 二十四節季の一つ「夏至」です。春分から数えて15日目頃で、小暑までの期間を云います。
一年で、昼間が最も長く、夜が最も短い日。冬至と比較すると、昼間の時間差は4時間以上もあります。暦の上では夏季の真ん中にあたりますが、実際には梅雨の真っ盛りで、農家では田植えに繁忙を極める頃。暑さのピークは1カ月ほど先になります。
冬至にはかぼちゃを食べる風習がありますが、夏至は地方によって様々で、関西ではこの日にタコを食べる習慣があり、関東地方では焼き餅をお供えたりします。
沖縄では、この頃に吹く季節風を「夏至南風」といいます。この風が吹くと、梅雨が明けて本格的な夏の訪れるそうです。
※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より
2026年 (32)
2025年 (134)
2024年 (138)
2023年 (156)
2022年 (178)
2021年 (217)
2020年 (200)
2019年 (144)