8月 8日(火)は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日安産祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。
戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。
社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。
※受付は午前8時半より
8月 8日(火) 二十四節季の一つ「立秋」です。 例年8月8日頃。および処暑までの期間。
大暑から数えて15日目ごろ。
朝夕が涼しくなり、秋の気配が立つころ。
立春からちょうど半年が経過し、この日から立冬の前日までが秋。暦の上では秋になりますが、日中はまだ残暑が厳しく1年で最も気温が高くなる時期です。
この頃は、月遅れのお盆を前に各地で夏祭りが開催されます。
まだまだ夏のレジャーを楽しむ頃ですが、よく観察してみると秋の気配を感じることができます。夏の風と秋の涼やかな風が混在し始めます。空を見上げると、巻雲など秋の雲も見えますよ。
この日から、残暑見舞いになります。 ※残暑が厳しくても、出すのは8月末までに。
※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より
7月27日(木)は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日安産祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。
戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。
社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。
※受付は午前8時半より
7月25日(火) 午前9時より7月月次祭を執り行います。
当社岩津天満宮は病除健康(病気平癒)・厄難消除(厄除け・方除け)に利益ありと、江戸時代からご祈祷を盛んにし、尾張、三河、遠州を中心に崇敬を集めて参りました。
御祭神は菅原道眞公であることから学業祈願のご崇敬も多く、御命日の25日は「合格祈願特別祈祷」を終日奉修いたします。
7月23日(日)は二十四節気の一つ「大暑」です。および立秋までの期間。
太陽黄径120度。
小暑から数えて15日目頃。
「だいしょ」ともいいます。
梅雨明けの時季で、夏の土用もこの頃。いよいよ本格的な夏の到来です。大暑って文字を見ているだけで汗が噴出してきそうな名前ですね。最も暑い頃という意味ですが、実際の暑さのピークはもう少し後になります。
動物園の白くまたちへの氷のプレゼントや打ち水などのイベントは、この大暑の日に合わせていることが多いようです。
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打ち水大暑の日に合わせて、各地で行われる打ち水のイベントも、もう恒例行事となりましたね。 |
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※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より
7月18日(火) 午前11時から長七忌・道具供養祭を執り行います。
岩津天神中興の祖・服部長七翁の偉業を偲びつつ長七翁百年忌・道具供養祭を執り行います。
翁は稀にみる技術とアイディアの人であったことから、ものを作るための様々な道具の供養を併せて執り行い、さらなる技術の向上をお祈りします。
なお、下記の通り長七忌の前後に服部長七翁ゆかりの資料展をおこないます。
期 間 令和5年7月12日(水)〜23日(日) まで
会 場 岩津天満宮社務所「豊楽の間」
時 間 午前9時から午後4時半まで
拝観料 無料
◎拝観をご希望の方は、社務所授与所までお申し出ください。
◎コロナ感染拡大防止の為、下記のご協力をお願いいたします。
・会場へ入場の際は、手指消毒の上、お入り下さい。
・会場入口で芳名録に住所・氏名・電話番号をご記入の上、拝観下さい。

7月18日(火)に斎行される「長七忌・道具供養祭」に併せ、「服部長七翁ゆかりの資料展」を開催中です。
展示期間は 令和5年7月12日(水)〜23日(月) まで
会場 岩津天満宮社務所「豊楽の間」
時間 午前9時から午後4時半まで
拝観料 無料
◎拝観をご希望の方は、社務所授与所までお申し出ください。
◎コロナ感染拡大防止の為、下記のご協力をお願いいたします。
・会場へ入場の際は、手指消毒の上、お入り下さい。
・会場入口で芳名録に住所・氏名・電話番号をご記入の上、拝観下さい。
お問合せは、岩津天満宮社務所まで
📧shomu@iwazutenjin.jp
☎0564-45-2525

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