2月19日(月) 今日は二十四節季の一つ雨水です。立春から数えて15日頃で啓蟄までの期間を云います。
空から降るものが雪から雨に変わり、氷が溶けて水になる、という意味。草木が芽生える頃で、昔から、農耕の準備を始める目安とされてきました。春一番が吹くのもこの頃です。
しかし、本格的な春の訪れにはまだ遠く、大雪が降ったりもします。三寒四温を繰り返しながら、春に向かっていきます。
地方によっても違うようですが、この日に雛人形を飾ると良縁に恵まれるといわれています。
※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より
2月17日(土) 午後5時より当社3大祭の一つ祈年祭(としごいのみまつり・きねんさい)を執り行います。我が日本の五穀豊穣(作物の豊かな稔り)、併せて我が国の商業・工業の発展を祈ります。
2月16日(金)は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日安産祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。
戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時半までです。
社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。
※受付は午前8時半より
寒さ厳しき折、どうぞ暖かくしてお参り下さい。
2月12日(月) 午前9時より境内末社「岩津天神稲荷」(稲荷神社)の初午祭を執り行います。
2月11日(祝・日) 午前9時より紀元祭を執り行います。
日本の国の建国を祝い、国家の平安と皇室の弥栄、崇敬者を始め国民の幸福を祈ります。
2月 8日(木) (有)オフィス・ソウイチ創業祭を執り行います。
30年以上に亘って岩津天満宮の為に御奉仕頂いています、(有)オフィス・ソウイチ社業の発展は元より、浅井社長始め社員の皆さまの安全を祈り上げます。
下記「オフィス・ソウイチ」運営のHomePageをご覧下さい。
2月 4日(日)は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日安産祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。
戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。
社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。
※受付は午前8時半より
寒さ厳しき折、どうぞ暖かくしてお参り下さい。
2月 4日(日) 今日は立春です。大寒(今年は1月20日)から数えて15日頃、雨水(今年は2月19日)までの期間を立春と云います。
旧暦ではこの日が1年の始めとされていたため、決まり事や季節の節目はこの日が起点になっており、八十八夜、二百十日、二百二十日も立春から数えます。
冬至と春分の真ん中でまだまだ寒いですが、暦の上では旧冬と新春の境い目にあたり、この日から春になります。梅の花が咲き始め、徐々に暖かくなり、春の始まりとなります。
「寒中見舞い」は立春の前日まで。以降は「余寒見舞い」(2月下旬頃まで)になります。
尚、岩津天満宮の九星方位盤は立春(2月4日)から翌年の節分(2月3日)までをその年の方位としています。
※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より
東山梅苑は2月3日(土)開苑いたします。
開苑時間は当分の間午前8時半〜午後4時半までと致します。
梅苑は歩行シート内を一方通行でお進み下さい。
現在梅苑の梅は開花が進み、早咲き十数株が見頃を迎えましたが、遅咲きの梅などはまだ蕾です。
全体的に見頃は2月中旬から3月上旬です。
梅苑整備協力金のお願いをしております。
梅苑出入り口・社殿前に募金箱を設置しています。
皆さまのご協力をよろしくお願いいたします。
今後SNSやホームページでも開花情報をお知らせして参ります。
岩津天満宮・てんじんさん梅ごよみ
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