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お知らせ

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9月 9日(水) 戌の日安産祈祷

9月9日(水)は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日安産祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。
社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。
※受付は午前8時半より

9月 7日(月) 白露

9月7日(月) 二十四節季の一つ「白露」です。例年9月8日頃。および秋分までの期間。

太陽黄径165度。処暑から数えて15日目頃。
この日から仲秋になります。 

草の葉に白い露が結ぶという意味。夜の間に大気が冷え込み、草花に朝露が宿ることから名づけられたのでしょう。

野には薄の穂が顔を出し、太陽が離れていくため空が高くなるなど、本格的な秋の到来を感じられる頃です。
日中はまだ暑さが残りますが、朝夕の涼しさの中に肌寒さも感じ始めます。

 

秋なのに「白」?

日本人からすると「白」は雪=冬をイメージするのが一般的のように思いますが、中国の陰陽五行では「白」は秋の色とされています。

 

◆ 過ごし方 ◆

朝の空気を味わう
少し早起きして庭や公園を歩き、葉の上で光る露を眺めてみるのはいかがでしょうか。
朝は空気がひんやりして季節の移ろいを感じるはずです。

◆ 季節の言葉 ◆

  秋の長雨
9月の上旬から、10月の上~中旬にかけて、日本の南岸に現れる停滞前線(秋雨前線)によってもたらされる長雨のこと。

 

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

9月 5・6日(土・日) 合格祈願祭を執り行います

9月 5・6日(土・日) 午前9時から午後4時まで「合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土・日・祝日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、ご祈祷は毎日、毎月1日15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

ご祈祷やお守・お札は岩津天満宮公式HPから申込み出来ますのでご利用下さい。

9月 1日(火) 病厄方除祈願祭 病厄方除・合格祈願特別祈祷

9月 1日(火) 午前8時より病厄方除祈願祭を執り行います。
終日病厄方除・合格祈願特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「厄除け・方除け」「合格祈願」をご祈願いたします。
その他の祈祷も執り行っております。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで
※受付は午前8時半から

遠方でお参りに来られない皆様へ
 ご祈祷やお守・お札は岩津天満宮公式HPからお申し込み出来ますのでご利用下さい。

9月は合格祈願祭

9月の土日・祝日は合格祈願祭の日。

午前9時から午後4時まで「合格祈願祭」を執り行います。

受験を控え、一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生の皆様に受験戦争を乗り切って頂くため、9月と11月の土日・祝日を合格祈願祭の日として合格祈願特別祈祷を執り行います。
どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、各種ご祈祷は毎日、毎月1日15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

 

令和8年9月「合格祈願祭」日程 

5日(土)・6日(日)・12日(土)・13日(日)・19日(土)・20日(日)・21日(月・敬老の日)・22日(火)23日(水・秋分の日)・25日(金)・26日(土)・27日(日)

 

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで(※祈祷受付は8時半より)

ご祈祷やお守・お札は岩津天満宮公式HPから申込み出来ますのでご利用下さい。

8月28日(金) 戌の日安産祈願

8月28日(金)は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日安産祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。
社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。
※受付は午前8時半より

8月25日(火) 献燈祭「夜詣・よるもうで」を執り行います

8月25日(火) 午後6時より「献燈祭」を執り行います。
闇に包まれた境内に、ご崇敬各位から献燈頂いた提灯の燈がともり、ご祭神の御心をお慰め申し上げます。

「浴衣(ゆかた)で夜詣(よるもうで)」

献燈祭では8月23日(日)から25日(火)までの間、提灯の灯で境内が明るく照らされます。
浴衣(ゆかた)姿でお参り下さい。

🔷時間21時まで 授与所・公衆トイレは20時半まで ◎悪天候により中止する場合があります。
🔷注意:夜間境内では足元に気を付けてご参拝下さい。点灯式が行われる18時から18時半頃は駐車場の混雑が予想されます。お近くにお住まいの方は徒歩でのご参拝にご協力ください。


年に一度の献燈祭。光に包まれた岩津天満宮へ皆様の夜詣をお待ちしております。

真夏の夜空を提灯の燈が明るく照らし、岩津天満宮の境内を優しい光で包み込みます。
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「天神さまにあかりで願い事
8月25日(火)午後6時より
皆様の願い事を提灯のあかりにたくし
岩津の天神さまにお伝えする『献燈祭』
天神さまのご神霊を慰め奉り
尊いご加護で心が明るく照らされる
 
浴衣(ゆかた)でお参り下さい
 
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ご崇敬の皆さまから奉納いただく「献燈」は、岩津天満宮公式HPから、当日社頭でもお申込み可能です。

企業(団体)献燈縁結び献燈のお申込も出来ます。

企業(団体)でのお申込の場合、短冊に社名ロゴを入れることが可能です。
その他、例年通り通常の献燈もお申込受付中でございます。(献燈祭当日まで受付)

詳細・お申込は神社社頭またはこちらから

多くの皆様からのご献燈をお待ち申し上げております。
 
 

8月23日(日) 処暑

8月23日(日) 二十四節季の一つ「処暑」です。および、白露までの期間を言います。

太陽黄径150度。立秋から数えて15日目ごろ。
暑さが和らぐという意味。萩の花が咲き、穀物が実り始める頃。

厳しい暑さの峠を越し、朝夕は涼風が吹き始め、山間部では早朝に白い露が降り始め秋の気配を感じます。この頃は台風のシーズンでもあり、二百十日二百二十日とともに台風襲来の特異日です。

夏バテや食中毒にかかりやすい時期でもありますので、まだまだ注意が必要です。

夏の家具や雑貨を片づけ、秋の準備を始める目安にしましょう。台風への備えもお忘れなく。

地蔵盆

町内のお地蔵様をおまつりし、子どもたちの健やかな成長を願う催しで8月23、24日の地蔵菩薩の縁日を中心に行われます。
主に、京都を中心とした近畿地方や北陸、信州で行われているようで、関東・東海地方ではほとんどないようです。
京都では、各町内ごと地蔵尊の前に屋台を組んで花や餅などのお供物をし、子どもたちはゲームをしたりお菓子をいただいたりして過ごします。

◆ 過ごし方 ◆

夏の道具をしまう準備を始める
もちろん、その年の暑さにもよりますが、扇子やうちわ、すだれなどを
少しずつ片づけ始めてはいかがでしょうか。
浴衣や夏の小物の手入れをするのもいいですね。

 
 
◆ 季節の言葉 ◆

  行合の空(ゆきあいのそら)
夏から秋に移る頃の暑気と冷気が行き合う空のこと。
入道雲が湧き上がっている空に鰯雲や巻雲が見える時があります。
ゆく季節と訪れる季節が一つになった、風情を感じる空ですね。

 

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

 

8月16日(日) 戌の日安産祈祷

8月 16日(日)は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日安産祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。
社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。
※受付は午前8時半より

8月15日(土) 病厄方除祈願祭 病厄方除・合格祈願特別祈祷

8月15日(土) 午前8時より病厄方除祈願祭を執り行います。
終日病厄方除・合格祈願特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「厄除け・方除け」「合格祈願」をご祈願いたします。
その他の祈祷も執り行っております。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで
※受付は午前8時半から

遠方でお参りに来られない皆様へ
 ご祈祷やお守・お札は岩津天満宮公式HPからお申し込み出来ますのでご利用下さい。

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