信仰と眺望の霊山 岩津天神

オンライン頒布・祈祷オンライン頒布・祈祷

最新情報

9月12日(土) 敬老祭を執り行います

9月12日(土) 午前8時より敬老祭を執り行います。
地元のお年寄りに参列頂き、健康と長寿を祈ります。

9月 9日(水) 重陽

9月9日。 「九」という陽の数が重なることから重陽(ちょうよう)といいます。

昔、中国では奇数を陽の数とし、陽の中で一番大きい数である「9」が重なる9月9日は大変めでたい日とされ、の香りを移した菊酒を飲んだりして邪気を払い長命を願うという風習がありました。日本には平安時代の初めに伝わり、宮中では観菊の宴が催されました。菊の節句、菊の宴とも言われています。

収穫の時期にもあたるため、庶民の間では「栗の節句」としてお祝いをしていました。今も、太宰府天満宮の秋思祭(しゅうしさい)など、各地で菊を愛でる祭りや行事が催されています。

華道でも大切な日

華道を嗜む者にとって、この日はとても大切な日なんです。のみを使ったお生花(せいか)をいけます。
お正月に若松だけでいけられた生け花をご覧になられたことがおありでしょう。
華道では節目節目に、その季節の象徴とされる花1種のみでお生花を生けますが、その中でも重陽の節句に菊をいけるのは、ある意味儀式のようなもので、特別な日なんですよ。



※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

9月 7日(月) 白露

9月7日(月) 二十四節季の一つ「白露」です。例年9月8日頃。および秋分までの期間。

太陽黄径165度。処暑から数えて15日目頃。
この日から仲秋になります。 

草の葉に白い露が結ぶという意味。夜の間に大気が冷え込み、草花に朝露が宿ることから名づけられたのでしょう。

野には薄(ススキ)の穂が顔を出し、太陽が離れていくため空が高くなるなど、本格的な秋の到来を感じられる頃です。
日中はまだ暑さが残りますが、朝夕の涼しさの中に肌寒さも感じ始めます。

秋なのに「白」?

日本人からすると「白」は雪=冬をイメージするのが一般的のように思いますが、中国の陰陽五行では「白」は秋の色とされています。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

9月 6日(日) 合格祈願祭を執り行います

9月 6日(日) 午前9時から午後4時まで「合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
例年は新年の1月に合格祈願大祭を執り行ってきましたが、受験の時期が年々早くなり受験生の皆さんを応援するために時期を早めて行うことにいたしました。ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

尚、ご祈祷は毎日、毎月1日・15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

【岩津天神 泣き相撲】についてお知らせ【重要】

岩津天神 泣き相撲」についてお知らせ

本年5月5日開催予定の「岩津天神泣き相撲」は、新型コロナウィルス感染拡大を受け、参加されるお子様・御家族の安全を第一に考え【中止】といたしました。
本年参加申込された方で、明年(令和3年)の「泣き相撲」へ繰り越し参加(今回限り)の対応は8月31日終了いたしました。また繰り越し参加されない方への参加費返金の締め切りは9月末日です。すでに書面でお知らせしました通り、早めに手続きをお進め下さい。
なお、コロナウィルスの感染状況に鑑み、令和3年【泣き相撲】の定員は200名に縮小いたします。どうぞお早めにお申し込み下さい。
明年の泣き相撲が開催できますよう、ウィルス感染拡大防止の対策を講じて参ります。
皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

                 令和2年9月5日

9月 5日(土) 合格祈願祭を執り行います

9月 5日(土) 午前9時から午後4時まで合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
例年は新年の1月に合格祈願大祭を執り行ってきましたが、受験の時期が年々早くなり受験生の皆さんを応援するために時期を早めて行うことにいたしました。ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

尚、ご祈祷は毎日、毎月1日・15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

9月 4日(金) 戌の日祈祷を執り行います

9月 4日(金) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌お願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

【岩津天神 泣き相撲】についてお知らせ【重要】

令和2年の岩津天神 泣き相撲に参加申込された方の、令和3年「泣き相撲」への繰り越し受付(今回限り)は、8月31日をもちまして終了いたしました。

コロナウィルスの感染状況を鑑み、令和3年開催予定の泣き相撲は、定員200名とさせて頂きますので、お早めに申し込み下さい。岩津天満宮ホームページ掲載の募集要項などの画像には定員300名としてありますが、お間違いの無いようにお願いいたします。

なお、参加費の返金手続きは9月末日まで可能です。
まだ手続きを終えてみえない方若干名いらっしゃいますが、先に送付の書面にてご案内通り手続きをおすすめ下さい。

まだまだ暑さ厳しき折、どうぞご自愛下さいますよう祈り上げております。

9月 1日(火) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

9月 1日(火) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。終日病除健康厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「災除厄除」をご祈願いたします。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

8月31日(月)【岩津天神 泣き相撲】について重要なお知らせ

令和2年の【岩津天神 泣き相撲】に参加申込された方の、令和3年「泣き相撲」への繰り越し受付(今回限り)は、8月31日をもちまして終了いたします。
なお、参加費の返金手続きは9月末日まで可能です。
まだ手続きを終えてみえない方若干名いらっしゃいますが、先に送付の書面ご案内通り手続きをおすすめ下さい。

まだまだ暑さ厳しき折、どうぞご自愛下さいますよう祈り上げております。

8月31日(月) 二百十日

8月31日(月)は、日本の暦・雑節の一つ「二百十日」。例年9月1日頃で、立春から数えて210日目。

この時季は稲が開花・結実する大事なときですが、台風が相次いで襲来し、農作物が被害を受けてしまうことがよくあり、厄日とか荒れ日などといわれています。一つの目安として警戒を呼びかけていたようです。
立春から数えて220日目の二百二十日も厄日と考えられています。

二百十日は伊勢の船乗りたちが長年の経験によって凶日としたといわれています。雑節として暦に記載されたのは江戸時代。先人たちの経験に基づいた生活の知恵が暦となっているのですね。

農作物を風雨の被害から守るため、各地で風鎮めの儀式や祭が行われていて、風祭りもその一つです。

風祭り(かざまつり)

風害から農作物を守るため、神に祈願する祭り。全国的に行われているようですが、関東・中部・東海地方では、風祭りと共に風神・風宮の伝承が色濃くあるようです。二百十日前後に行うところが多いですが、正月・2月・4月・7月・8月に行う地方もあります。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

8月25日(火) 献燈祭を執り行います

8月25日(火) 午後6時より「献燈祭」を執り行います。闇に包まれた境内に、ご崇敬各位から献燈頂いた提灯の灯りがともり、ご祭神の御心をお慰め申し上げます。

なお、献燈祭の神事は、例年一般の皆様にも参列頂き、執り行っておりましたが、新型コロナウイルス感染症の国内における情勢をふまえ、神職・総代のみの参列で執り行います。悪しからずご了承下さい。

また、本年(令和2年)の献燈祭では、例年の余香殿の営業や宵の宴ビア処・ライブ演奏は、残念ながら中止といたします。

ご参拝の折にはマスクの着用をお願いいたします。
当日発熱症状体調の悪い方はご参拝をご遠慮頂きますようお願いいたします。

内容の変更などが生じた場合は当ホームページTOP「お知らせ」にて告知いたします。

何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

ただ今皆さまからの献燈募集中。

8月25日(火) 月次祭 合格祈願特別祈祷

8月25日(火) 終日合格祈願特別祈祷を執り行います。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

8月23日(日) 戌の日祈祷を執り行います

8月23日(日) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌お願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

8月23日(日) 処暑

8月23日(日) 二十四節季の一つ「処暑」です。および、白露までの期間を言います。

太陽黄径150度。立秋から数えて15日目ごろ。
暑さが和らぐという意味。萩の花が咲き、穀物が実り始める頃。

厳しい暑さの峠を越し、朝夕は涼風が吹き始め、山間部では早朝に白い露が降り始め秋の気配を感じます。この頃は台風のシーズンでもあり、二百十日、二百二十日とともに台風襲来の特異日です。

夏バテや食中毒にかかりやすい時期でもありますので、まだまだ注意が必要です。

夏の家具や雑貨を片づけ、秋の準備を始める目安にしましょう。台風への備えもお忘れなく。

地蔵盆

町内のお地蔵様をおまつりし、子どもたちの健やかな成長を願う催しで8月23、24日の地蔵菩薩の縁日を中心に行われます。
主に、京都を中心とした近畿地方や北陸、信州で行われているようで、関東・東海地方ではほとんどないようです。
京都では、各町内ごと地蔵尊の前に屋台を組んで花や餅などのお供物をし、子どもたちはゲームをしたりお菓子をいただいたりして過ごします。

8月15日(土) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

8月15日(土) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「災除厄除」をご祈願いたします。

※ご祈祷は午前9時から午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

8月11日(火) 戌の日祈祷を執り行います

8月11日(火) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

8月 7日(金) 立秋

8月 7日(金) 二十四節季の一つ「立秋」です。 例年8月8日頃(令和2年は8月7日)。 および処暑までの期間。

大暑から数えて15日目ごろ。

朝夕が涼しくなり、秋の気配が立つころ。
立春からちょうど半年が経過し、この日から立冬の前日までが秋。暦の上では秋になりますが、日中はまだ残暑が厳しく1年で最も気温が高くなる時期です。

この頃は、月遅れのお盆を前に各地で夏祭りが開催されます。

まだまだ夏のレジャーを楽しむ頃ですが、よく観察してみると秋の気配を感じることができます。夏の風と秋の涼やかな風が混在し始めます。空を見上げると、巻雲など秋の雲も見えますよ。

この日から、残暑見舞いになります。 ※残暑が厳しくても、出すのは8月末までに。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

8月 1日(土) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

8月 1日(土) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「災除厄除」をご祈願いたします。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

7月30日(木) 戌の日祈祷を執り行います

7月30日(木) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。