信仰と眺望の霊山 岩津天神

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最新情報

5月26日(水) 戌の日祈祷を執り行います

5月26日(水) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には検温の上、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

5月25日(火) 毟初祭・月次祭・合格祈願特別祈祷

5月25日(火) 午前8時半より毟初祭(もぎそめさい)・5月月次祭を執り行います。神職・総代の手で境内の梅の実をもぎ採り、ご神前にお供えし、月次祭に併せ、梅の実収穫初めの奉告と安全を祈ります。
また終日「合格祈願特別祈祷」を執り行います。

5月24日(月) 境内撫で牛(基礎)補強工事

5月24日(月) 終日、境内中央の撫で牛の基礎を中心に補強工事を行います。
ご参拝の皆さまにはご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解ご協力をお願い申し上げます。

境内中央に鎮座する撫で牛は、江戸時代後期・元治元年甲子歳(1864)に、土呂(現・岡崎市福岡町)藪田屋清治郎氏によって奉納された、青御影石製の神牛です。

明治12年ご社殿が不慮の火災に遭い、その炎の熱で割れてしまいましたが、その後修復され今にその姿を伝えています。

爾来、岩津天満宮境内の中央に鎮座し、お参りの皆さまをお迎えして参りましたが、幾星霜の年月を経て痛みが進んで参りましたので、今回、基礎の補強と、火災によるひび割れ修復跡の痛みを補修することになりました。

ご参拝の皆さまにはご不便をおかけいたしますが、ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。

5月15日(土) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

5月15日(土) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。
終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「厄除け・方除け」をご祈願いたします。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで随時執り行います。

5月14日(金) 戌の日祈祷を執り行います

5月14日(金) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には検温の上、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

5月 7日(金) 愛知梅風会役員会

5月 7日(金) 午後2時より、愛知梅風会(全国天満宮梅風会愛知県支部)役員会を社務所飛梅殿で開催します。

※梅風会・・・・御祭神に菅原道眞公をお祀りする神社の集い。愛知県内には約90社ほど鎮座しています。

5月 5日(水) 奉納「岩津天神 泣き相撲」を執り行います

5月 5日(日) ウィルス感染防止対策を徹底して、奉納「岩津天神 泣き相撲」を執り行います。
岩津の天神様は子どもの神様。「泣く子は育つ」と言われるように、御神前で元気に「泣き相撲」を奉納し、すくすく健康に育つように天神様のお力を授かります。

昨年はウィルス感染拡大の余波を受け、残念ながら中止となりましたが、今年は徹底したウィルス感染拡大防止対策を立て、執り行う事にいたしました。
泣き相撲参加数を例年より少なくし、当日神社境内にお越し頂く家族も赤ちゃんと兄弟ご両親のみに限定させて頂きました。
雨天では、感染防止対策を徹底して社殿屋内で取り組みを進めるようにいたします。
その他出来うる限りの対策を施し、泣き相撲を開催いたします。

なお、5月5日の当日は、感染防止の徹底をはかるため、終日一般の参拝を停止駐車場への進入不可とする事にいたしました。
岩津天満宮ご崇敬の皆さまには、洵にご不便をおかけし恐縮ですが、何とぞご理解ご協力を頂きますよう、お願い申し上げます。

◎詳しくはこちらをご覧下さい。

5月 5日(水) 立夏

5月 5日(水) 今日は二十四節季の一つ立夏です。穀雨から数えて15日目ごろで、小満までの期間。
八十八夜の3、4日後。春分夏至のちょうど中間にあたります。

暦の上での夏の始まり。この日から立秋の前日までが夏季になります。
神社ではこの日から、夏の装束衣替えをいたします。

新緑の季節で、九州では麦が穂を出し、北海道では馬鈴薯や豆の種まきが始まります。 蛙が鳴き出すのもこの頃からです。

夏といっても、本格的な夏はまだまだ先。日差しが強くなり気温が高くなる日もありますが、基本的には暑くもなく寒くもなく、湿度が低く風もさわやか。とても過ごしやすく、レジャーやお出掛けに最適の季節です。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

「泣き相撲」は雨のため社殿内で執り行います

5月4日は、穏やかないいお天気になりました。明日5月5日の予報は相変わらず雨模様です。
奉納 岩津天神 泣き相撲」は徹底した感染予防対策の上、社殿内にて行うことにいたしました。
ご参加の赤ちゃん始めご家族の安全のため、当日は一般参拝を停止いたします。
参加ご家族には雨の対策をしてお越しください。

職員スタッフも検温手指消毒を徹底し、社殿内各所も随時除菌を行います。
ご参加のご家族には、引き続き体調管理に努めていただきますよう、宜しくお願いいたします。

当日、お揃いでお越し頂きますこと、一同心からお待ちしています。

「岩津天神 泣き相撲」開催日、5月5日(水)は終日参拝停止いたします

5月 5日(水)は、終日参拝停止といたします。

岩津天神 泣き相撲」開催に当たり、ウィルス感染防止を徹底するため、正面石段・裏参道終日閉鎖し、一般の参拝を停止いたします。

ご崇敬皆さまには、ご迷惑をお掛けいたしますが、何とぞご理解ご協力下さいますようお願い申し上げます。

  ※詳しくは、岩津天満宮ホームページをご覧下さい。

  岩津天満宮HP:令和3年「岩津天神 泣き相撲」開催についてお知らせ

5月 2日(日) 戌の日祈祷を執り行います

5月 2日(日) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には検温の上、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

「泣き相撲」雨天の対応にむけて

「泣き相撲」雨天の対応にむけて

5月5日の「泣き相撲」当日は、現在のところ雨の予報が出ています。晴れを想定し境内での開催準備を進めて参りましたが、この予報を受け雨天時開催と並行して準備を進めております。
雨天の場合は、密を避けながら社殿内を広く使い、殿内一方通行とし、取組スケジュールは予定通り進めて参ります。
受付は社務所玄関へお越しの上取組カード」はご本人の名前を記入し、スタッフへご提示下さい。
手荷物は(貴重品と必需品以外は車の中へ保管)出来るだけ少ない方が宜しいかと思います。
各所が滑りやすくなりますので、足元に十分ご注意下さい。
車で駐車場へ進入の節には、駐車券を車外から確認できるところへ掲示して下さい。
雨天の場合も一般参拝を停止いたします。一般の方は境内駐車場へ進入できません。宜しくご協力をお願いいたします。

コロナ禍と相俟って天候不順で、皆さまには大変ご心配のことと存じます。お子さんにとっては一生に一度の機会ですから、最大限の感染予防の措置をとりながら、天神さまの御加護を頂きつつ、ご家族皆さまの良き想い出として残して頂きたく、開催実現をめざし準備を進めて参ります。
当日ご参加のご家族皆さまには、ご心配やら御迷惑をお掛けしますが、どうぞ引き続き体調管理に勤めて頂きますよう、よろしくお願いいたします。
当日、元気な赤ちゃんとご家族にお目にかかれます事を、職員スタッフ一同心より願いつつ、お待ち申し上げております。

5月 1日(土) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

5月 1日(土) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。
終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「厄除け・方除け」をご祈願いたします。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで随時執り行います。

5月 1日(土) 八十八夜

5月 1日(土) 今日は雑節の八十八夜です。立春から数えて八十八日目に当たり、春から夏に移る節目の日で、この日から夏の準備を始めます。

「夏も近づく八十八夜~」という歌もあるように、暖かくなってきます。
最近は品種改良などが進み、昔ほど種まきに気を遣うこともなくなったようですが、かつては八十八夜は種まきの大事な目安となっていたようです。

「八十八」という字を組み合わせると「米」という字になることから、農業に従事する人にとっては五穀豊穣を願う特別重要な日とされてきました。今でも、農耕開始の到来を祝って神事が行われるところがあります。

【八十八夜の別れ霜】
この時季は暖かく安定した気候になってはくるが、晩霜(おそじも)が降りて作物に被害を与えることもあるという解釈と
霜の害の心配がなくなるという解釈があるようです。
気になって、かなりの文献を調べましたが、どちらも正解、という感じみたいですね。ただ「八十八夜の泣き霜」という言葉もありますので、農作業においては、まだ気の抜けない時季といえるのでしょう。

 【新 茶】
八十八夜に摘まれた新茶は、昔から栄養価が高いとされ、古くから不老長寿の縁起物として珍重されていました。
※その年の最初に新芽を摘んで作ったお茶を「一番茶」といいます。通常、一番茶のことを「新茶」と呼びます。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

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