奉祝 天皇陛下御即位三十年御代替

信仰と眺望の霊山 岩津天神

毎月25日合格祈願特別祈祷 1、15日病除・健康祈願特別祈祷

最新情報

9月28日(月) 戌の日祈祷を執り行います

9月28日(月) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

9月27日(日) 合格祈願祭を執り行います

9月27日(日) 午前9時から午後4時まで「合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
例年は新年の1月に合格祈願大祭を執り行ってきましたが、受験の時期が年々早くなり受験生の皆さんを応援するために時期を早めて行うことにいたしました。ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。また当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

ご祈祷は毎日、毎月1日・15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

筆まつり・献書展について(10月25日(日)開催)

10月25日(日)秋恒例の筆まつりを執り行います。 献書展24日(土)25日(日)両日開催します。

新型コロナウイルス 感染症の状況をふまえ、本年(令和2年)は筆まつりの行事の内「張り子の大筆奉納行列」「張り子の大筆お焚き上げ」「天神くじ引大会」は中止といたします。

尚、筆供養神事と表彰式は午前中に境内(雨天は社殿内)にて執り行います。

第37回目岩津天満宮献書展の作品は、社務所「飛梅殿」の玄関と一階ホール講書の間において、一般公開いたします。

殿内へは必ずマスク着用手指の除菌を済ませお入り下さい。
 当日発熱症状体調不良の方は殿内へお入り頂くことをご遠慮下さい

【岩津天神 泣き相撲】についてお知らせ【参加費返金締切】

岩津天神 泣き相撲【参加費返金締切】についてお知らせ

中止となりました本年の「岩津天神泣き相撲」に参加申込された方で、明年(令和3年)の「泣き相撲」へ繰り越し参加されない方への参加費返金の締め切りは9月30日(水)です
すでに書面でお知らせしました通り、締切日までに手続きをお進め下さい。
なお、コロナウィルスの感染状況に鑑み、令和3年【泣き相撲】の定員は200名に縮小いたします。どうぞお早めにお申し込み下さい。
明年の泣き相撲が開催できますよう、ウィルス感染拡大防止の対策を講じて参ります。
皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

9月26日(土) 合格祈願祭を執り行います

9月26日(土) 午前9時から午後4時まで「合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
例年は新年の1月に合格祈願大祭を執り行ってきましたが、受験の時期が年々早くなり受験生の皆さんを応援するために時期を早めて行うことにいたしました。ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。また当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

ご祈祷は毎日、毎月1日・15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

9月25日(金) 抜穂祭・月次祭・合格祈願特別祈祷

9月25日(金) 午前8時半より抜穂祭を執り行います。抜穂祭では境内のミニ神田で収穫できた稲を刈り取り、11月の新嘗祭の神饌としてお供えいたします。引き続き9月月次祭を執り行います。また終日「合格祈願特別祈祷」を執り行います。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

殿内へは必ずマスク着用・手指の除菌を済ませお入り下さい。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

9月22日(火) 秋季皇霊祭遙拝を執り行います

9月22日(火) 午前8時半より秋季皇霊祭遙拝を執り行います。
秋分の日に、宮中三殿の内、皇霊殿で行われる秋季皇霊祭に併せ、皇居を遙拝いたします。

9月22日(火) 秋分

9月22日(火) 二十四節季の一つ「秋分」です。例年9月23日頃。および寒露までの期間。
太陽黄径180度。白露から数えて15日目ごろ。

地球の赤道を延長した天の赤道と太陽の通り道の黄道がちょうど交差したところが黄径0度。
秋分とは、太陽が黄径180度(秋分点)を通過するときのこと。春分と同じく、太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになります。

極楽浄土があるという真西に太陽が沈むことから、亡くなった人をしのぶ日とされています。

春分・秋分の3日前から7日間をそれぞれ春の彼岸、秋の彼岸とします。
春分・秋分は「彼岸の中日」といいます。彼岸は日本独自の行事です。
暑さ寒さも彼岸まで」と言われ、この日を境に寒さが増してきます。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

9月20日(日) 合格祈願祭を執り行います

9月20日(日) 午前9時から午後4時まで「合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
例年は新年の1月に合格祈願大祭を執り行ってきましたが、受験の時期が年々早くなり受験生の皆さんを応援するために時期を早めて行うことにいたしました。ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

尚、ご祈祷は毎日、毎月1日・15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

9月19日(土) 神社庁額田支部 神宮大麻暦頒布始奉告祭・定例会

9月19日(土) 午前10時半より、愛知県神社庁額田支部管内の神職・総代役員が参集し、伊勢神宮のお祓い大麻(お札さま)を氏神さまから各家庭にお配りする始めのお祭「神宮大麻頒布始奉告祭」を執り行います。
引き続き、定例が、当社社務所飛梅殿で執り行われます。

9月19日(土) 合格祈願祭を執り行います

9月19日(土) 午前9時から午後4時まで「合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
例年は新年の1月に合格祈願大祭を執り行ってきましたが、受験の時期が年々早くなり受験生の皆さんを応援するために時期を早めて行うことにいたしました。ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

尚、ご祈祷は毎日、毎月1日・15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

9月16日(水) 戌の日祈祷を執り行います

9月16日(水) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

9月15日(火) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

9月15日(火) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「災除厄除」をご祈願いたします。

殿内へは必ずマスク着用・手指の除菌を済ませお入り下さい。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

9月13日(日) 合格祈願祭を執り行います

9月13日(日) 午前9時から午後4時まで「合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
例年は新年の1月に合格祈願大祭を執り行ってきましたが、受験の時期が年々早くなり受験生の皆さんを応援するために時期を早めて行うことにいたしました。ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

尚、ご祈祷は毎日、毎月1日・15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

9月12日(土) 合格祈願祭を執り行います

9月12日(土) 午前9時から午後4時まで「合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
例年は新年の1月に合格祈願大祭を執り行ってきましたが、受験の時期が年々早くなり受験生の皆さんを応援するために時期を早めて行うことにいたしました。ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

尚、ご祈祷は毎日、毎月1日・15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

9月12日(土) 敬老祭を執り行います

9月12日(土) 午前8時より敬老祭を執り行います。
地元のお年寄りに参列頂き、健康と長寿を祈ります。

9月 9日(水) 重陽

9月9日。 「九」という陽の数が重なることから重陽(ちょうよう)といいます。

昔、中国では奇数を陽の数とし、陽の中で一番大きい数である「9」が重なる9月9日は大変めでたい日とされ、の香りを移した菊酒を飲んだりして邪気を払い長命を願うという風習がありました。日本には平安時代の初めに伝わり、宮中では観菊の宴が催されました。菊の節句、菊の宴とも言われています。

収穫の時期にもあたるため、庶民の間では「栗の節句」としてお祝いをしていました。今も、太宰府天満宮の秋思祭(しゅうしさい)など、各地で菊を愛でる祭りや行事が催されています。

華道でも大切な日

華道を嗜む者にとって、この日はとても大切な日なんです。のみを使ったお生花(せいか)をいけます。
お正月に若松だけでいけられた生け花をご覧になられたことがおありでしょう。
華道では節目節目に、その季節の象徴とされる花1種のみでお生花を生けますが、その中でも重陽の節句に菊をいけるのは、ある意味儀式のようなもので、特別な日なんですよ。



※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

9月 7日(月) 白露

9月7日(月) 二十四節季の一つ「白露」です。例年9月8日頃。および秋分までの期間。

太陽黄径165度。処暑から数えて15日目頃。
この日から仲秋になります。 

草の葉に白い露が結ぶという意味。夜の間に大気が冷え込み、草花に朝露が宿ることから名づけられたのでしょう。

野には薄(ススキ)の穂が顔を出し、太陽が離れていくため空が高くなるなど、本格的な秋の到来を感じられる頃です。
日中はまだ暑さが残りますが、朝夕の涼しさの中に肌寒さも感じ始めます。

秋なのに「白」?

日本人からすると「白」は雪=冬をイメージするのが一般的のように思いますが、中国の陰陽五行では「白」は秋の色とされています。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

9月 6日(日) 合格祈願祭を執り行います

9月 6日(日) 午前9時から午後4時まで「合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
例年は新年の1月に合格祈願大祭を執り行ってきましたが、受験の時期が年々早くなり受験生の皆さんを応援するために時期を早めて行うことにいたしました。ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

尚、ご祈祷は毎日、毎月1日・15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

【岩津天神 泣き相撲】についてお知らせ【重要】

岩津天神 泣き相撲」についてお知らせ

本年5月5日開催予定の「岩津天神泣き相撲」は、新型コロナウィルス感染拡大を受け、参加されるお子様・御家族の安全を第一に考え【中止】といたしました。
本年参加申込された方で、明年(令和3年)の「泣き相撲」へ繰り越し参加(今回限り)の対応は8月31日終了いたしました。また繰り越し参加されない方への参加費返金の締め切りは9月末日です。すでに書面でお知らせしました通り、早めに手続きをお進め下さい。
なお、コロナウィルスの感染状況に鑑み、令和3年【泣き相撲】の定員は200名に縮小いたします。どうぞお早めにお申し込み下さい。
明年の泣き相撲が開催できますよう、ウィルス感染拡大防止の対策を講じて参ります。
皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

                 令和2年9月5日