奉祝 天皇陛下御即位三十年御代替

信仰と眺望の霊山 岩津天神

毎月25日合格祈願特別祈祷 1、15日病除・健康祈願特別祈祷

最新情報

8月23日(日) 戌の日祈祷を執り行います

8月23日(日) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌お願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

8月23日(日) 処暑

8月23日(日) 二十四節季の一つ「処暑」です。および、白露までの期間を言います。

太陽黄径150度。立秋から数えて15日目ごろ。
暑さが和らぐという意味。萩の花が咲き、穀物が実り始める頃。

厳しい暑さの峠を越し、朝夕は涼風が吹き始め、山間部では早朝に白い露が降り始め秋の気配を感じます。この頃は台風のシーズンでもあり、二百十日、二百二十日とともに台風襲来の特異日です。

夏バテや食中毒にかかりやすい時期でもありますので、まだまだ注意が必要です。

夏の家具や雑貨を片づけ、秋の準備を始める目安にしましょう。台風への備えもお忘れなく。

地蔵盆

町内のお地蔵様をおまつりし、子どもたちの健やかな成長を願う催しで8月23、24日の地蔵菩薩の縁日を中心に行われます。
主に、京都を中心とした近畿地方や北陸、信州で行われているようで、関東・東海地方ではほとんどないようです。
京都では、各町内ごと地蔵尊の前に屋台を組んで花や餅などのお供物をし、子どもたちはゲームをしたりお菓子をいただいたりして過ごします。

8月15日(土) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

8月15日(土) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「災除厄除」をご祈願いたします。

※ご祈祷は午前9時から午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

8月11日(火) 戌の日祈祷を執り行います

8月11日(火) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

8月 7日(金) 立秋

8月 7日(金) 二十四節季の一つ「立秋」です。 例年8月8日頃(令和2年は8月7日)。 および処暑までの期間。

大暑から数えて15日目ごろ。

朝夕が涼しくなり、秋の気配が立つころ。
立春からちょうど半年が経過し、この日から立冬の前日までが秋。暦の上では秋になりますが、日中はまだ残暑が厳しく1年で最も気温が高くなる時期です。

この頃は、月遅れのお盆を前に各地で夏祭りが開催されます。

まだまだ夏のレジャーを楽しむ頃ですが、よく観察してみると秋の気配を感じることができます。夏の風と秋の涼やかな風が混在し始めます。空を見上げると、巻雲など秋の雲も見えますよ。

この日から、残暑見舞いになります。 ※残暑が厳しくても、出すのは8月末までに。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

8月 1日(土) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

8月 1日(土) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「災除厄除」をご祈願いたします。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

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