奉祝 天皇陛下御即位三十年御代替

信仰と眺望の霊山 岩津天神

毎月25日合格祈願特別祈祷 1、15日病除・健康祈願特別祈祷

最新情報

4月19日(日) 立皇嗣の礼当日祭を執り行います

4月19日(日) 皇嗣であられる秋篠宮文仁親王殿下が、自らの立皇嗣を国の内外に宣明遊ばされ、一連の儀式が執り行われます。国旗を掲げ御祝いいたしましょう。

岩津天満宮では当日午前10時より「立皇嗣の礼当日祭」を執り行い、皇嗣の位にお即きになられる事を慶び奉り、我が国の安寧と皇室の彌栄、国民の幸せを祈り上げます。

皇嗣が皇太子在位中の天皇の皇子)である場合は「立太子の礼」が行われますが、第126代天皇陛下から見て秋篠宮文仁親王殿下は弟君であり、「皇太弟」等の称号が定められなかったことから、儀式の名称は「立皇嗣の礼」に決定いたしました。

4月19日(日) 穀雨

4月19日(日) 今日は二十四節季の一つ穀雨です。清明から数えて15日目頃。立夏までの期間で春季の最後の節気。

春雨が百穀を潤すことから名づけられたもので、雨で潤った田畑は種まきの好期を迎えます。この時季に、特に雨が多いというわけではありませんが、穀雨以降、降雨量が多くなり始めます。

「清明になると雪が降らなくなり、穀雨になると霜が降りることもなくなる」という言葉があるように、南の地方ではトンボが飛び始め、冬服やストーブとも完全に別れる季節です。

変わりやすい春の天気もこの頃から安定し、日差しも強まってきます。
昔から、この日を田植えの準備をする目安にしているようです。
穀雨が終わる頃に八十八夜を迎えます。

 【百穀春雨(ひゃっこくはるさめ)】

この時期に降る雨は、百穀を潤し芽を出させる春雨として 「百穀春雨」といわれています。
穀雨は、種まきなどを始めるのに適した時期なので、農作業の目安にされています。

4月15日(水) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

4月15日(水) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「災除厄除」をご祈願いたします。

4月13日(月) 戌の日祈祷を行います

4月13日(月) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。
戌の日祈祷の時刻は、戌の日の午前10時、午前11時、午後1時、午後2時に行いますので、社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内殿内参入の折には、マスクを着用をお願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

【お知らせ】「岩津天神 泣き相撲」開催中止についての対応

今年5月5日開催予定の「岩津天神泣き相撲」は、新型コロナウィルス感染拡大を受け、参加されるお子様・御家族の安全を第一に考え【中止】と致しました。
今年の泣き相撲に参加申込された方で、明年の「泣き相撲」へ参加希望のお子様には、優先受付(今回限り)の対応を開始いたしました。また明年へ繰り越し参加されない方への参加費返金開始しました。書面でお知らせしました通り手続きを進めて下さい。

尚、令和3年5月5日開催「岩津天神 泣き相撲」の一般申込は5月6日(水)より、WEBと社頭にて受付開始いたします。それまで暫くお待ち下さい

令和2年4月8日

4月 7日(火) 神社庁額田支部役員会

4月 7日(火) 午後4時より愛知県神社庁額田支部の役員会を、岩津天満宮社務所で開催いたします。現在額田支部153社を含め、全国の神社では「新型コロナウィルス感染症流行鎮静祈願祭」を挙って行っていますが、神職や家族始め神社の関係者に感染者が出た時を考えると、大切な神社での祈りそのものが出来なくなる可能性が危惧されます。今後の対応やその方策などを検討いたします。

4月 5日(日) 清明祭・新入学合格感謝祭

4月 5日(日) 清明祭・新入学合格感謝祭を執り行います。天神様に入試合格・無事進級のご報告と、学業のさらなる上達を祈願するお祭りです。
合格祈願で頂いたお札・御守と共に、受験に用いた筆記用具を持ち下さい。その筆供養も併せて行います。

4月 4日(土) 清明

4月 4日(土) 今日は二十四節季の一つ「清明」です。春分から数えて15日目頃で、穀雨までの期間を云います。

春先の清らかで生き生きとした様子を表した「清浄明潔」という語を略したもの。
万物が若返り、清々しく明るく美しい季節です。この頃は桜の花が咲きほこり、お花見のシーズンでもありますね。南の地方ではつばめが渡って来る頃。雨が多い時季で、暖かくなった後に小雨が降り続いて寒くなったりもします。

沖縄では「清明祭(シーミー)」といって、墓前に親族が集まり、酒・茶・お重を供えた後、皆でご馳走をいただく習慣があるそうです。

4月 3日(金) 神武天皇祭遙拝を執り行います

4月 3日(金) 午前8時より神武天皇祭遙拝を執り行います。
日本の建国を果たされた神武天皇の御聖徳を仰ぎ、国家皇室そして国民の平安を祈り、橿原神宮で執り行われる「神武天皇祭」に併せ遙拝いたします。

4月 1日(水) 戌の日祈祷を行います

4月 1日(水) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。
戌の日祈祷の時刻は、戌の日の午前10時、午前11時、午後1時、午後2時に行いますので、社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内殿内参入の折には、マスクを着用をお願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

4月 1日(水) 悪疫(新型コロナウィルス)退散祈願祭 病除・厄除特別祈祷

4月1日(水)午前8時より武漢ウィルス(新型コロナウィルス)の一日も早い終息を願い悪疫退散祈願祭を執り行います。

また終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「災除厄除」をご祈願いたします。

【お知らせ】今年の「奉納 岩津天神 泣き相撲」は中止いたします

【お知らせ】
今年の「奉納 岩津天神 泣き相撲」は中止いたします


令和2年5月5日開催予定の「岩津天神泣き相撲」は、新型コロナウィルス感染の推移を見定め、参加されるお子様・御家族の安全を第一に考え、感染拡大防止のため、【中止】と致します。

これまで参加申し込みを頂いた皆様には、何とぞご理解とご協力賜りますようお願い申し上げます。

尚、令和2年の泣き相撲に申込まれた方で、令和3年5月5日の「泣き相撲」へ参加希望のお子様には、優先受付(年齢制限枠外・今回限り)の対応をいたします。優先受付や、参加費の返金方法については、4月中に書面でのみ連絡致しますので、暫くお待ち下さい。

それまでの間、混乱を防ぎ正確を期すため、メールや電話でのお問合せには対応致しかねますので、ご了承下さい。

3月25日(水) 例祭・合格祈願特別祈祷

3月25日(水) 午前11時より岩津天満宮例祭を斎行いたします。
神社本庁より献幣使の参向を得て、例年は多くの来賓の参列の元、厳粛な祭典が執り行われます。

今年は新型コロナウィルスの感染拡大を鑑み、来賓と一般崇敬者の参列無しで、祭典は例年通り執り行います。

また終日合格祈願特別祈祷を執り行います。

ご祈祷を受けられます方は、マスク着用で社務所及び殿内へお入り下さい。

「奉納 岩津天神 泣き相撲」開催の判断について

「奉納 岩津天神 泣き相撲」開催の判断について

新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、政府並びに神社本庁の緊急要請を受け、今後のウィルス感染推移を見ながら、5月5日「泣き相撲」の開催か否かの判断結果を、4月1日(予定)にお知らせいたします。
お知らせは岩津天満宮ホームページ・同Facebook、同Twitterにて行いますので、ご確認下さい。

尚、すでに多くの皆様から申込を頂いておりますが、お子様始めご家族、お世話をするスタッフや職員の安全と、感染拡大防止を最優先に判断させて頂きます。
何とぞご理解ご協力のほど、宜しくお願いいたします。

●お問い合せ先 岩津天満宮社務所 TEL.0564-45-2525

3月20日(金) 戌の日祈祷を執り行います

3月20日(金) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。
ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。
戌の日祈祷の時刻は、戌の日の午前10時、午前11時、午後1時、午後2時に行いますので、社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内殿内参入の折には、マスクを着用をお願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

3月20日(金) 春季皇霊祭遙拝を執り行います

3月20日(金) 午前8時より春季皇霊祭遙拝を執り行います。
春分の日の今日、宮中三殿の内「皇霊殿」で行われる春季皇霊祭に併せ、皇居を遙拝いたします。

※皇霊殿・・・・歴代天皇・皇族の御霊をお祀りする宮中三殿の一つ

3月20日(金) 春分

3月20日(金) 今日は二十四節季の一つ「春分」です。啓蟄から数えて15日目頃で、清明までの期間を云います。

地球の赤道を延長した天の赤道と太陽の通り道の黄道がちょうど交差したところが黄径0度。
春分とは、太陽がちょうど黄径0度(春分点)に到達した瞬間のこと。
太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになります。
この日から夏至まで昼がだんだん長くなり、夜が短くなります。
ヨーロッパなどでは、春分をもって春の始まりとしています。

春分・秋分の3日前から7日間をそれぞれ春の彼岸、秋の彼岸とします。
春分・秋分は「彼岸の中日」と云い、彼岸は日本独自の行事です。

雷が稲光り雷声が轟き始める時季でもあります。
暑さ寒さも彼岸まで」という言葉があるように、寒さは和らぎ過ごしやすい季節になります。
桜の開花情報が聞かれるのもこの頃からです。

3月15日(日) 病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行います

3月15日(日) 終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「災除厄除」をご祈願いたします。

3月10日(火) 5月5日の「奉納 岩津天神 泣き相撲」開催の判断について

奉納 岩津天神 泣き相撲開催の判断について

新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、政府並びに神社本庁の緊急要請を受け、今後のウィルス感染推移を見ながら、5月5日「泣き相撲」の開催か否か判断結果を、4月1日(予定)にお知らせいたします。
お知らせは岩津天満宮ホームページ・同Facebook、同Twitterにて行いますので、ご確認下さい。

尚、すでに多くの皆様から申込を頂いておりますが、お子様始めご家族、お世話をするスタッフや職員の安全と、感染拡大防止を最優先に判断させて頂きます。
何とぞご理解ご協力のほど、宜しくお願いいたします。

●お問い合せ先 岩津天満宮社務所 TEL.0564-45-2525

3月10日(火) 岩津天神「泣き相撲」HPからの申込み終了

3月10日(火) 岩津天神「泣き相撲」ホームページからの申込みを終了いたしました。
お問合せは、岩津天満宮社務所までお願いいたします。

岩津天満宮:☎0564ー45−2525