奉祝 天皇陛下御即位三十年御代替

信仰と眺望の霊山 岩津天神

毎月25日合格祈願特別祈祷 1、15日病除・健康祈願特別祈祷

最新情報

11月 7日(土) 立冬

11月 7日(土) 二十四節季の一つ「立冬」です。例年11月8日頃。および小雪までの期間。
太陽黄径225度。霜降から数えて15日目頃。

立冬とは、冬の始まりのこと。
「立」には新しい季節になるという意味があり、立春立夏立秋と並んで季節の大きな節目です。 ※これらを四立(しりゅう)といいます。

朝夕冷えみ、日中の陽射しも弱まって来て、冬が近いことを感じさせる頃。木枯らし1号や初雪の便りも届き始めます。
立冬を過ぎると、初霜が降りて冬の佇まいへと変わります。

この日から立春の前日までが冬。

木枯らし・凩

晩秋から初冬にかけて吹く、冷たくやや強い風。
気象的には、10月半ばから11月末にかけて西高東低の冬型の気圧配置の時、最大風速8m/秒以上の西北西から北向きの風のことをいいます。
「凩」という文字には、風が吹くたび葉が落ちるため、木を枯らしてしまう風という意味があります。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

11月 3日(火) 明治祭・学業講社大祭を執り行います

11月 3日(日) 午前9時より、明治祭・学業講社大祭を執り行います。
明治祭は明治天皇のご事績を偲び、国の発展、皇室の弥栄、国民の平安を祈ります。

学業講社大祭は新型コロナウイルス感染防止の為、今年は講員ご家族の参列なしで神職のみで執り行うことに致しました。学業上達・入試合格・身体健全を天神様にお祈りします。どうぞご家庭で併せてお参り下さい。

なお、当日ごご参拝の方には学業講・講員証ご持参の上受付へ御呈示頂ければ、昇殿の上拝殿でお参り頂けます。

尚、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。また当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

学業講社入講については講社ページをご覧ください。

11月 3日(火) 戌の日祈祷を執り行います

11月 3日(火) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

11月 1日(日) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

11月 1日(日) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「災除厄除」をご祈願いたします。

殿内へは必ずマスク着用・手指の除菌を済ませお入り下さい
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

11月 1日(日) 合格祈願祭

11月 1日(日) 「合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
例年は新年の1月に合格祈願大祭を執り行ってきましたが、受験の時期が年々早くなり受験生の皆さんを応援するために時期を早めて行うことにいたしました。ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。また当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

ご祈祷は毎日、毎月1日・15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

10月25日(日) 月次祭・合格祈願特別祈祷

10月25日(日) 午前9時より10月月次祭を執り行います。また終日合格祈願特別祈祷を執り行います。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

殿内へは必ずマスク着用手指の除菌を済ませお入り下さい。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

10月25日(日) 筆まつり・献書展

10月25日(日) 秋恒例の「筆まつり」を執り行います。 献書展24日(土)25日(日)両日開催します。

新型コロナウイルス 感染症の状況をふまえ、本年(令和2年)は筆まつりの行事の内「張り子の大筆奉納行列」「張り子の大筆お焚き上げ」「天神くじ引大会」は中止いたします。

尚、筆供養神事表彰式は午前中に境内(雨天は社殿内)にて執り行います。

第37回目岩津天満宮献書展の作品は、社務所「飛梅殿」の玄関と一階ホール講書の間において、一般公開いたします。

◎殿内へは必ずマスク着用手指の除菌を済ませお入り下さい。
 当日発熱症状体調不良の方は殿内へお入り頂くことをご遠慮下さい

10月24日(土) 献書展一般公開始まる

10月24日(土)25日(日)の両日、社務所「飛梅殿」の玄関と一階ホール講書の間において、第37回岩津天満宮献書展の作品を一般公開いたします。

10月23日(金) 霜降(そうこう)

10月23日(金) 二十四節季の一つ「霜降」です。および立冬までの期間。
太陽黄径210度。寒露から数えて15日目ごろ。

秋が一段と深まり、朝霜が見られる頃。朝晩の冷え込みが厳しくなり、日が短くなったことを実感できます。初霜の知らせが聞かれるのも大体このころで、山は紅葉で彩られます。 

コートや暖房器具の準備など、この頃から冬支度を始めます。
読書や編み物をしたりして、秋の夜長を楽しむのもいいですね。

霜が降りる気温

霜が降りるには、その周辺の温度が0℃以下であることが条件ですが、気象庁で発表される気温は地上から1.5mの高さで観測しますので、気温が3℃と発表されていても、地面の温度は0℃以下になっていることもあります。
農業はもちろん、花や植物の栽培にも霜は要注意。天気予報で予想気温が3~4℃であっても霜対策をしておいた方がいいようです。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

10月22日(木) 戌の日祈祷を執り行います

10月22日(木) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

10月17日(土) 神嘗祭遙拝・神嘗奉祝祭を執り行います

10月17日(土) 午前8時より神嘗祭遙拝・神嘗奉祝祭を執り行います。伊勢の神宮で執り行われる神嘗祭の当日に、全国の神社で執り行われます。

この日の朝、宮中の神嘉殿に於いて、天皇陛下が伊勢の神宮を遙拝なさいます。

10月15日(木) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

10月15日(木) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「災除厄除」をご祈願いたします。

殿内へは必ずマスク着用・手指の除菌を済ませお入り下さい。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

10月10日(土) 戌の日祈祷を執り行います

10月10日(土) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

10月 8日(木) 寒露

10月8日(木) 二十四節季の一つ「寒露」です。例年10月8日頃。および霜降までの期間。
太陽黄径195度。秋分から数えて15日目ごろ。

寒露とは、晩夏から初秋にかけて野草に宿る冷たい露のこと。 

秋の長雨が終わり、本格的な秋の始まりになります。この頃になると五穀の収穫もたけなわで、農家では繁忙を極めます。

露が冷たい空気と接し、霜に変わる直前で、紅葉が濃くなり、燕などの夏鳥と雁などの冬鳥が交代される時期でもあります。

この頃は、大気の状態が安定して空気が澄んだ秋晴れの日が多くなります。夜には月も美しく輝いて見えます。寒露の頃になったら、空を見上げてみてはいかがでしょう。これまでと違った、秋の清々しさと趣を感じる空に出会えるはずです。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

願掛け目なしだるまが新しくなりました
「願掛けだるま」「目なしダルマ」が新しくなりました
【五角だるま】お目見えです
iwazu_poster2020_11.jpg
#岩津天満宮 #岩津天神 #合格祈願 #願掛けだるま #五角 #合格 #目なしだるま #だるま #学問の守り神 #受験合格 #信仰と眺望の霊山
筆まつり・献書展について(10月25日(日)開催)

10月25日(日)秋恒例の「筆まつり」を執り行います。 献書展24日(土)25日(日)両日開催します。

新型コロナウイルス 感染症の状況をふまえ、本年(令和2年)は筆まつりの行事の内「張り子の大筆奉納行列」「張り子の大筆お焚き上げ」「天神くじ引大会」は中止といたします。

尚、筆供養神事と表彰式は午前中に境内(雨天は社殿内)にて執り行います。

第37回目岩津天満宮献書展の作品は、社務所「飛梅殿」の玄関と一階ホール講書の間において、一般公開いたします。

◎殿内へは必ずマスク着用手指の除菌を済ませお入り下さい。
 当日発熱症状体調不良の方は殿内へお入り頂くことをご遠慮下さい

10月 1日(木) 悪疫退散祈願祭 病除健康・厄難消除特別祈祷

10月 1日(木) 午前8時より悪疫退散祈願祭を執り行います。終日病除健康・厄難消除特別祈祷を執り行い、ご崇敬皆さまの「病除け」「身体健全」「災除厄除」をご祈願いたします。

殿内へは必ずマスク着用・手指の除菌を済ませお入り下さい。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。

9月29日(火) 献書作品審査を行います

9月29日(火) 午前9時より今年の岩津天満宮献書展に応募頂いた優秀作品審査を執り行います。応募頂いた全作品は10月24日(土)25日(日)の2日間、献書展(岩津天満宮社務所飛梅殿の講書の間)にて展示し、鑑賞頂けます。

9月28日(月) 戌の日祈祷を執り行います

9月28日(月) 今日は「戌の日」。戌の日に安産・子授け・縁結びのご祈祷「戌の日祈祷」を執り行います。

ご祈祷の折に、腹帯など常に身につけられるものをお持ち下さい。一緒にお祓いいたします。

戌の日祈祷の時刻は、午前9時より午後4時までです。

社務所祈祷受付にてお申し込み下さい。

社務所内、殿内参入の折には、必ずマスクを着用し、入口で手指除菌をお願いいたします。
当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。

詳しくはお電話、メールでお問い合わせ下さい。

9月27日(日) 合格祈願祭を執り行います

9月27日(日) 午前9時から午後4時まで「合格祈願祭」を執り行います。

受験生の皆さんに受験戦争を乗り切って頂くために、9月11月土日合格祈願祭の日として特別祈祷を執り行います。
例年は新年の1月に合格祈願大祭を執り行ってきましたが、受験の時期が年々早くなり受験生の皆さんを応援するために時期を早めて行うことにいたしました。ご祈祷は年中執り行っておりますが、特に受験を控えて一生懸命試験勉強に取り組んでいる受験生のため「合格祈願祭」として特別祈祷を執り行います。どうぞ岩津の天神さまの恩頼(みたまのふゆ・御利益)をお受け下さい。

尚、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、混雑状況によっては拝殿にお入り頂くのを、ご本人若しくは代参の方お一人に限定させて頂きます。拝殿参入の折には必ずマスク着用で、手指の除菌を済ませてお入り下さい。また当日発熱症状体調不良の方は昇殿をご遠慮下さい。
ご不便をおかけ致しますが、よろしくお願いいたします。

ご祈祷は毎日、毎月1日・15日はこれまで同様に病除健康祈願特別祈祷を行っております。ご都合のつく日にお参り下さい。

※ご祈祷は午前9時より午後4時まで

◎新型コロナウイルス感染拡大のため、外出自粛でお参りに来られない皆様へ
   :ご祈祷お守・お札メールファックスでも受付しますのでご利用下さい。
    ホームページ内のご祈願とお守の送付についてをご覧下さい。