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お知らせ

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10月24日(土)、25日(日) 筆まつり・献書展

10月24日(土)25日(日)の両日、社務所「飛梅殿」の玄関と一階ホール講書の間において、第43回 岩津天満宮献書展の作品を一般公開いたします。

岩津天満宮の書道展『献書展』
毎年数多くの作品が書道塾・個人から寄せられ、日曜日の筆供養神事に併せ境内にて表彰式も執り行われます。
 
25日(日)は、勉強や仕事に活躍してくれた筆(筆記具)の労を慰め感謝を込め、学問や書道の上達を天神様にお祈りする『筆供養神事』を執り行い、併せて献書展特別賞受賞者の表彰式を執り行います。
また岩津天神太鼓の奉納演奏や役目を終え納められた筆のお焚き上げも境内にて執り行い、
広島県・熊野筆「久保田号」による即売会も例年通り行います。
両日とも境内にはキッチンカーが出店いたします。
 
25日(日) 献書展2日目
午前10時半   大筆神輿奉納
午前11時    筆供養神事
午前11時半頃  献書展特別賞表彰式
正午頃     筆のお焚き上げ
岩津天神太鼓奉納演奏 午前、午後数回演奏予定

 

「岩津天満宮献書展」

開催場所 社務所飛梅殿・講書の間

拝観可能時刻は両日とも午前9時〜午後4時まで。

入場無料 
時間に余裕を持ってお越し下さい。

10月8日(木) 寒露

10月8日(木) 二十四節季の一つ「寒露」です。例年10月8日頃。および霜降までの期間。
太陽黄径195度。秋分から数えて15日目ごろ。

寒露とは、晩夏から初秋にかけて野草に宿る冷たい露のこと。

秋の長雨が終わり、本格的な秋の始まりになります。この頃になると五穀の収穫もたけなわで、農家では繁忙を極めます。

露が冷たい空気と接し、霜に変わる直前で、紅葉が濃くなり、燕などの夏鳥と雁などの冬鳥が交代される時期でもあります。

この頃は、大気の状態が安定して空気が澄んだ秋晴れの日が多くなります。夜には月も美しく輝いて見えます。寒露の頃になったら、空を見上げてみてはいかがでしょう。これまでと違った、秋の清々しさと趣を感じる空に出会えるはずです。

◆ 過ごし方 ◆

冬物衣類の準備をする

昼が短くなり夜が長くなるのを感じる頃。深まる秋に備えて、
冬物の衣類などの準備し始める目安にしましょう。

◆ 季節の言葉 ◆

  露霜(つゆじも)
凍って、半ば霜となった露のこと。秋の季語になっています。

※日本の行事・暦 koyomigyouji.com より

学業講社講員の皆様にお知らせいたします

令和8年11月3日(火・祝)文化の日
学業講社大祭のご案内

平素より岩津天満宮へ篤きご崇敬を賜り、有難く厚く御礼申し上げます
学業講社講員の皆様におかれましては、愈々勉学にご精励のこととお慶び申し上げます

岩津天満宮では学業講社講員の皆様の学業上達・身体健全・開運招福を毎朝ご神前にて祈念申し上げております

つきましては、本年の学業講社大祭を下記のように執り行います
是非ご家族お揃いでご参拝の上、岩津の天神さまの一層のご加護をお受けいただきますようご案内申し上げます

 

令和8年11月3日(火・祝)文化の日 午前10時より 岩津天満宮にて【 学業講社大祭 】を執り行います

・ 参列をご希望の方は岩津天満宮学業講社メールアドレス【 gakugyoko@iwazutenjin.jp 】宛に、
  参列される学業講社講員の方の氏名、住所を必ずご連絡ください
  ※学業講社大祭に当日参列される講員様のお名前を祝詞の中で読み上げます

・ 講員本人不在の場合は、代理(ご家族)の方でもご参列いただけます

・ 学業講社講員証を社務所受付にてご提示ください
  ※代理の方は講員ご本人様のお名前とご住所を社務所受付にてお知らせください

・ 講員様はご家族様と一緒にご参列いただけます

・ 受付 午前9時より
・ 祭典参列初穂料は必要ございません ※学業講社講員とそのご家族のみ祭典に参列できます
・ 学業講社への新規加入・再加入・継続加入等は受付へお申し付け下さい
・ 粗飯(直会)のご用意はございません ご了承下さい
・ 当日参列の講員の方には、学業講社大祭記念特別御朱印と交通安全ステッカーを差し上げます

 

講員の皆様のご参列をお待ちしております

 

岩津天満宮
学業講社本部
444-2144
愛知県岡崎市岩津町字東山53
Tel :0564-45-2525
Fax :0564-45-2168
Mail:gakugyoko@iwazutenjin.jp
HP:www.iwazutenjin.jp

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